“第3のゲームエンジン”Godotはどこへ向かうのか―Godot Foundation×CRI・ミドルウェアが語る日本展開と協業の狙い【CEDEC2026】
急成長を続けるオープンソースエンジンの責任者と、Godot完全対応を発表した「CRIWARE」のキーパーソンが、協業の狙いと日本市場攻略、生成AI時代の展望を語りました。
『マブラヴ』関連作『マブラヴ ガールズガーデン』や、iOSの審査問題により黒塗りシルエットになってしまっていた『ティンクルスターナイツ』など配信。
ブシロードクリエイティブの設立10周年イベント『High!! 10sion School』を10月10日ベルサール秋葉原で開催。10ブース・10ステージで部活形式の展示・講演を行い、新社長も登場。
国内5位通過という状況から世界大会に出場して、優勝を果たしました!
今回は、Googleが発表した、購入した電子書籍をGemini Notebookに取り込み、直接対話できる機能「Expert Intelligence」を取り上げます。
X上では公式発表に先立ち、PS5版を予約していたユーザーから返金されたという報告が複数寄せられていました。
TYPE-MOON Studio BBのスタジオディレクター・新納一哉氏が退職を発表。体調面に不安があるため、しばらくゲーム開発の仕事もお休みするといいます。
現在の公式サイトおよび公式Xは閉鎖され、今後の『Fate/EXTRA Record』に関する情報は、アニプレックスよりお知らせされます。
Vookは10月6~9日、映像クリエイター向けカンファレンス「VIDEOGRAPHERS TOKYO ONLINE 2026」をオンライン開催。AI時代のクリエイティブの意味とクリエイターの価値を、全20セッションで問い直す。
ダイナミックマッププラットフォームは、9月17日(木)から18日(金)に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」のビジネスデイに出展すると発表した。
さらなる詳しい話はTGSにて……!
Anthropicは8月29日、コーディング支援ツール Claude Code の週間利用上限を9月14日より恒久的に25%引き上げることを発表しました。Pro、Max、Team、シート制Enterpriseの各プランが対象です。
CEOのクァク・ノジョン氏は7月に、2027年が“メモリにとって最悪な年”になるとの見解も示していました。
ビデオゲームを彩る文化はゲームハードやソフト、クリエイターだけではありません。開発したゲームをユーザーに広めるための、宣伝物もまた文化を作ったもののひとつです。スクウェア・エニックスのゲーム保存プロジェクトの過程から、その歴史を振り返ります。
2025年のgamescomでは警備員の約1/3が正式な警備員ではなかったという報道も。
「もっとアニメーションを洗練したい」「自分でアクション構成を考えられるようになりたい」と思うクリエイターの助けとなるでしょう。
利用規約などには、ソフトウェアは販売されるものではなく、ライセンス供与されるものだと記載していると反論しています。
日本一ソフトウェアが2027年3月期の業績予想を大幅上方修正。営業利益予想は7.15億円となり、株価は一時ストップ高を記録しました。
『ウィッチャー3』はブースやグッズの部門でも受賞しています。
「もっと『ドグマ』の世界で戦いたい」気持ちに応えるDLC
米アップルは、動画ストリーミングサービス「Apple TV」の個人向け月額を12.99ドルから14.99ドルに引き上げました。Apple TV、Apple Music、Apple Arcade、iCloud+をひとまとめにして提供するApple Oneバンドルの月額も、月額19.95ドルから21.95ドルに値上げとなっています。

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