
CD PROJEKT REDの共同CEOであるアダム・キチンスキー氏が、ロイターのインタビューにて『サイバーパンク2077』を放棄する選択肢はないと語りました。
ロイターが行ったインタビューによるとアダム・キチンスキー氏は、「サイバーパンク2077を棚上げするオプションはありません。私たちはゲームを誇りに思える状態にすることができ、したがって、今後何年にもわたって販売を成功させられると確信しています」と述べています。

なお、同作は先日放送された「CD PROJEKT Group: Strategy Update」にて2021年におけるロードマップが公開。いくつかのパッチとアップデート、小規模な無料DLC、次世代機版アップデートを予定していることが明らかとなっています。