ローカライズ/日本語化/日本語吹替ニュースまとめ(4 ページ目) | GameBusiness.jp

ローカライズ/日本語化/日本語吹替に関するニュースまとめ一覧(4 ページ目)

ローカライズ/日本語化/日本語吹替 最新ニュース(6ページ中4ページ目)

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国内最大級の同人ダウンロードサイト「DLsite.com」が「作品まるごと翻訳サービス」の提供を開始 画像
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国内最大級の同人ダウンロードサイト「DLsite.com」が「作品まるごと翻訳サービス」の提供を開始

エイシスとCuriousFactoryは、「DLsite.com」対象のローカライズサービス「作品まるごと翻訳サービス」の提供を開始したと発表しました。

日本ファルコムが初のアジア展開、『英雄伝説 閃の軌跡』の中国語版及び韓国語版をリリース 画像
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日本ファルコムが初のアジア展開、『英雄伝説 閃の軌跡』の中国語版及び韓国語版をリリース

日本ファルコム は、PS3/PS Vitaソフト『英雄伝説 閃の軌跡』の繁体字中国語・ハングル ローカライズ 版をリリースすると発表しました。

【CEDEC 2013】翻訳家の「推測」をなくして、質の高いローカライズを 画像
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【CEDEC 2013】翻訳家の「推測」をなくして、質の高いローカライズを

日本と欧米のゲーム開発の"架け橋"を目指す、架け橋ゲームズ(Kakehashi Games)の矢澤竜太氏とザック・ハントリ氏は「翻訳者が欲しい情報とその理由: 開発者にできる事とするべき理由」と題した講演を行いました。

ローカライズのキーワーズ・インターナショナル、ロンドン証券取引所AIMに上場 画像
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ローカライズのキーワーズ・インターナショナル、ロンドン証券取引所AIMに上場

ゲームのローカライズ等を世界各国の拠点で手掛けるキーワーズ・インターナショナルの親会社Keywords Studiosはロンドン市要件取引所の新興企業向け市場「AIM」に上場すると発表しました。

Grood、ソーシャルゲームを対象にした外国語音声提供サービスを開始 画像
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Grood、ソーシャルゲームを対象にした外国語音声提供サービスを開始

株式会社Grood が、同社が提供中の音声クラウドソーシングサービス「 Voip! 」にて法人・個人を対象に英語や中国語などの外国語音声のオンライン提供を開始した。

【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由 画像
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【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由

家電や携帯の「ガラパゴス化」という言葉が流行し、ゲームでも日本発のゲームは「ガラパゴス化」していてヒットしない世界では受け入れられないと指摘する人も多いように思います。

イー・ガーディアン、ソーシャルゲームやスマートフォンアプリのローカライズサービスを開始 画像
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イー・ガーディアン、ソーシャルゲームやスマートフォンアプリのローカライズサービスを開始

イー・ガーディアン株式会社 が、ーシャルゲームやスマートフォンアプリのローカライズサービス業務を開始すると発表した。

SCE、台湾にゲームのローカライズやデバッグを行う拠点を開設 画像
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SCE、台湾にゲームのローカライズやデバッグを行う拠点を開設

ソニー・コンピュータエンタテインメントアジア(SCE Asia)は、PlayStation Vita、PSP向けタイトルの中国語ローカライズ事業を行う「中国語ローカライズセンター」を4月から台北で本格稼働したと発表しました。

JRPGのローカライズを目指すKickstarterが実施、第1弾は『剣と魔法と学園モノ。2』 画像
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JRPGのローカライズを目指すKickstarterが実施、第1弾は『剣と魔法と学園モノ。2』

海外のインディーゲームシーンで急速なムーブメントとなっているKickstarterですが、新作ゲームの開発費だけでなく、外国ゲームのローカライズ費用をファンから募るという新たなスタイルも生まれているようです。

ポールトゥウィン・ピットクルー、ソーシャルゲーム海外展開支援ソリューションを提供開始 画像
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ポールトゥウィン・ピットクルー、ソーシャルゲーム海外展開支援ソリューションを提供開始

ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス株式会社が、ソーシャルゲームディベロッパーの海外展開を支援するパッケージソリューション「グローバルナビゲート」の提供を開始した。

オー・ジーエンターテインメント、韓国Soribada Gamesと提携しAndroidアプリのローカライズ事業を開始 画像
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オー・ジーエンターテインメント、韓国Soribada Gamesと提携しAndroidアプリのローカライズ事業を開始

オー・ジーエンターテインメント株式会社が、韓国Soribada Gamesと日韓業務提携を結び、日本のAndroidアプリを韓国市場へ配信させるローカライズ事業を開始した。

【GDC2012】『ファイナルファンタジーXIII-2』における音声ローカリゼーションの秘訣は「MOOMLE」にあり! 画像
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【GDC2012】『ファイナルファンタジーXIII-2』における音声ローカリゼーションの秘訣は「MOOMLE」にあり!

相変わらずの盛況が続くGDC2012。ゲーム産業のグローバル化に伴い、作品のローカリゼーションがこれまで以上に課題となってきています。そのような中、スクウェアエニックス、サウンドプログラマーの谷山輝氏と、ローカライズ翻訳担当の柴山正治氏が『ファイナルファン

3rdKind、海外で人気のスマホアプリをローカライズ支援 ― 第1弾は4社参加 画像
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3rdKind、海外で人気のスマホアプリをローカライズ支援 ― 第1弾は4社参加

3rdKindは、ユーザーからの評価や人気の高い海外スマートフォンアプリの日本向けにローカライズを1月13日より支援すると発表しました。

【CEDEC 2011】世界に通じる万国共通の表現、それは「表情」 画像
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【CEDEC 2011】世界に通じる万国共通の表現、それは「表情」

CEDEC 3日目の"ショートセッション: 世界の文化多様性とゲーム"の一つとして、翻訳・通訳・文化コミュニケーションコンサルタントの米田健氏が「万国共通の言語『表情』の価値と、ゲームキャラクターにおける活用方法」と題する講演を行いました。

【CEDEC 2011】ローカライズ関係者必見、適切な翻訳支援ツールとは? 画像
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【CEDEC 2011】ローカライズ関係者必見、適切な翻訳支援ツールとは?

フリーランス翻訳家の矢澤竜太氏によるインタラクティブセッション「ゲーム開発現場における翻訳支援ツールの活用」は今日のゲームのローカライズでは必須となっている翻訳支援ツールに焦点を当てたものです。

長年この分野に精通し、特にゲーム関連で活躍している矢

これからの時代に不可欠なグローバルマインド・・・海外で活躍する企業が語るグローバル市場(後編) 画像
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これからの時代に不可欠なグローバルマインド・・・海外で活躍する企業が語るグローバル市場(後編)

「グローバルゲーム開発の現状と、その可能性」後半のパネルディスカッションでは、「グローバルコンテンツ開発の展望」とテーマに、Gameshastra、川上氏、Mozat、田村氏、Virtuos、記野氏、プレミアムエージェンシー、山路氏をパネラーとしてディスカッションが行われ

実践する企業が語る「グローバルゲーム開発の現状と、その可能性」(前編) 画像
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実践する企業が語る「グローバルゲーム開発の現状と、その可能性」(前編)

国際ゲーム開発者協会日本グローカリゼーション部会は、8月27日、株式会社サイバーコネクトツー東京スタジオにて「グローバルゲーム開発の現状と、その可能性」と題した第9回目の勉強会を開催しました。過去8回にも及ぶ勉強会はローカリゼーションに関する課題でしたが

IGDA日本、SIG-Gloc「海外視点で語るゲームローカライズ」を9月10日開催 画像
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IGDA日本、SIG-Gloc「海外視点で語るゲームローカライズ」を9月10日開催

国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)グローカリゼーション部会(SIG-Glocalization)では、第10回研究会「海外視点で語るゲームローカライズ」を、2011年9月10日(土)に開催します。Ustreamの配信と録画も行います。

スマホ向けソーシャルゲームの海外展開事例、ポットタップ道村氏が語る〜IGDA日本 SIG-Glocalization 画像
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スマホ向けソーシャルゲームの海外展開事例、ポットタップ道村氏が語る〜IGDA日本 SIG-Glocalization

IGDA日本グローカリゼーション部会(SIG-Glocalization)は21日、第7回セミナー「モバイル向けソーシャルゲームの海外展開」を開催しました。

IGDA日本 SIG-Glocalization、第8回研究会は「ローカリゼーションマップ講演会」 画像
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IGDA日本 SIG-Glocalization、第8回研究会は「ローカリゼーションマップ講演会」

国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)グローカリゼーション部会(SIG-Glocalization)では、第8回研究会「ローカリゼーションマップ講演会」を、2011年7月4日(月)に開催します。