ディー・エヌ・エーは、3月28日より「モバゲータウン」の名称を「Mobage」に変更しました。また、「Yahoo!モバゲー」も「Yahoo!Mobage」と変更になりました。
SBIホールディングスは、同社の運営する「保険の窓口インズWeb」の利用者を対象に、「GREEやモバゲータウン(モバゲー)の利用状況」についての調査を発表しました。調査期間は2010年12月27日〜2011年1月20日、897人から回答がありました。
ディー・エヌ・エーは、2011年3月28日より「モバゲータウン」のサービス名称を「Mobage」に変更し、サービスロゴを世界共通に一新すると発表しました。
12月に開催された第3回モバゲーオープンプラットフォームForumにおける資料が公開されていました。モバゲータウンのスマートフォンそして海外展開について具体的に明らかにされています。
ディー・エヌ・エーは、同社と三菱東京UFJ銀行、農林中央金庫と共同出資したペイジェントと連携し、モバゲータウンおよびYahoo!モバゲーにおいて銀行ネット決済での支払いを提供開始しました。
ディー・エヌ・エーは、モバゲータウンにおいてdocomoとauのフィーチャーフォンユーザーを対象に月額課金サービス「プレミアムコース」の提供を13日から開始しました。月額課金の導入はモバゲータウンにとって初めての取り組みとなります。
読売新聞は、携帯ゲームサイト「モバゲータウン」で展開されている『怪盗ロワイヤル』において、アイテムがだまし取られるトラブルが起こっていると報じています。
バタフライは、12月17日、「モバゲータウン for Smartphone」と海外向け「mobage」に、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>が提供するゲームエンジン「ngCore(エヌジーコア)」を導入し、ソーシャルゲームを提供することを決定した、と発表しました。
コーエーテクモHD<3635>傘下のコーエーテクモゲームスは、12月15日、モバゲープラットフォームに、スマートフォン版ソーシャルゲーム3タイトルを2011年春に提供する、と発表しました。
ディー・エヌ・エーは、スマートフォンおよび世界展開についての詳細を発表しました。
コーエーテクモHD<3635>傘下のコーエーテクモゲームスとディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、12月15日、「モバゲータウン」で、「モンスターファーム」の最新作となるソーシャルゲーム『100万人のモンスターファーム』の配信することを決定した、と発表しました。
エイタロウソフトは、12月14日より、「モバゲータウン」で、ソーシャルアプリでは初となるFlashとJavaアプリを融合したソーシャルMORPG『サモンフロンティア』」の配信を開始した、と発表しました。
毎日新聞は、SNS「モバゲータウン」を退会させられた中学3年生の男子が、運営会社ディー・エヌ・エーに脅迫メールを送りつけ、威力業務妨害容疑で書類送検されたと報じました。
トムス・エンタテインメントとディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、「モバゲータウン」で、『ルパン三世』を題材にした『ソーシャルゲーム<ルパン三世>(仮称)』を共同開発すると発表しました。サービス提供日は2010年冬頃を予定している、とのこと。
サン電子株式会社は15日、秋葉原UDXで『シェンムー街』の制作発表会を開催しました。
先日、ディー・エヌ・エー<2432>とヤフー<4689>が「Yahoo!モバゲー」の登録会員数が100万人を突破したと発表すると同時に、ユーザー属性についても公開されました。ここで改めて各SNSのユーザー属性の簡単な比較をしてみました。今回は、目新しい情報はなく、まとめ的な
大評判のソーシャルゲーム『怪盗ロワイヤル』はどのようにして生まれたのでしょうか?
今年のCEDECの特徴の一つが、ソーシャルゲーム関連のセッション数の急増です。その先陣をきったのが、「モバゲータウン」で大躍進を続けるディー・エヌ・エーの南場智子社長。本セッションはまた、ゲームを3日で開発する「CEDEC CHALLENGE/三日でゲームを作ってみる」
6月末よりグリーがGREE Platformを開放し、さらにハンゲームもパートナー向けに解放され、役者が揃った国内ソーシャルゲーム市場。
モバゲータウンを運営するディー・エヌ・エー(DeNA)は7月23日付でサクセスネットワークスに出資し、社外取締役を1名派遣したと発表しました。