
Unite Tokyoとは
Unite Tokyo 2019 は、Unityユーザーのためのテクニカルな講演やブース展示が数多く行われる、国内最大のUnityカンファレンスイベントです。エンジンコアを開発している精鋭スタッフも世界各地から来日し、Unityユーザーを導くための講演やコミュニケーションが行われます。Unity開発シーンの最先端と、その少し先の未来をUnite Tokyo 2019で体感してください開催日程
- 9月25日:10:00~21:00 講演、展示、基調講演、Unite Party(懇親会)
- 9月26日:10:00~19:15 講演、展示
チケットの種類
VIPとUnite Partyとは
全てのチケットでUnite Party(懇親会)に参加できます。「Regular+Party」チケットは6月30日までの購入で早期割引
本年は参加者の利便性を高めるため、チケット種類および利用可能なサービスを刷新しました。特に「VIP+Party」は、快適にUnite Tokyoを体験いただくための専用のVIPレーン(待機列)やVIP席、専用のラウンジやランチビュッフェをご用意しています。
また全てのチケットは、 Unite Party(懇親会)の参加、飲食が提供されるラウンジ利用、各時間帯でもっとも人気の講演のサテライト上映がされるバリアブル・サテライト講演Roomの利用ができます。詳しくはチケット購入ページをご確認ください。
そのほか、講演公募も5月17日まで受け付けており、下記ジャンルの講演については優先的採択されるとのこと。通常のエンジニアリングだけでなく、Unityを教える教育分野や、VTuber関連のセッションも優先採択の分野に指定されています。
- Unityの最適化のための実例やそのためのツール開発に関する講演
- Tiny Unityに関する講演
- Addressableに関する講演
- Timeline、Cinemachineを使った開発事例やテクニック
- Scriptable Render Pipeline(LWRP, HDRP, その他)を使用したプロジェクトに関する講演
- Shader Graph, Visual Effect Graphを使用したプロジェクトに関する講演
- Unity Multiplayerを使用した開発事例
- Unity ML-Agents Toolkit の使用事例
- new UI(UI Element)に関する講演
- ユニティちゃんトゥーンシェーダー2.0を使った作例や商業作品事例
- Substance Designer/Painter、Quixel Megascan等のツールを使ったPBR系シーンメイキングに関する講演
- バーチャルYouTuberに関する講演
- Audio機能に関する講演や開発事例紹介
- VR/AR/MRに関する講演
- ゲーム以外の分野・業界・コンテンツに関する講演や開発事例紹介
- 自動車やその製造に関する講演
- RTXとCAD変換に関する講演
- Unityを教える教育に関する講演
チケット購入は、WebサイトもしくはUnity Meetupアプリから行えます。