SCEを代表するタイトルの一つ『グランツーリスモ』シリーズの最新作もPlayStation Award 2011でゴールドプライズを獲得。開発元のポリフォニー・デジタルの高野修一氏が登壇し挨拶しました。「前作から非常に長い期間をかけて開発されたゲームでしたので、このようなゴールドプライズやユーザーズチョイス賞をいただいたというのはとても嬉しいです。僕らがやりたいことをやれているのもユーザーの皆様のお陰で、感謝の気持ちでいっぱいです。」『グランツーリスモ5』は発売から一年を迎えましたが、末永く楽しんでいただくために、オンラインで10回以上に渡るアップデートを実施しています。今月中旬にもアップデートを予定しているほか、来年2月には「Spec II」もリリースします。これも、ユーザーの皆様に常に最新のグランツーリスモを楽しんでいただきたいと思ってのことです。また、『5』もまだ終わっていませんが、次回作でも皆様に楽しんでいただけるように頑張っていこうと思います」
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