gumiは、バンダイナムコゲームスで『テイルズ オブ ヴェスペリア』などのプロデューサーを務めた郷田努氏を新規事業室長として迎えたことを明らかにしました。郷田氏は1975年生まれ。アスキーを経て2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)に入社。モバイルコンテンツを手がけた後、家庭用の『テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-』、『テイルズ オブ ヴェスペリア』、『FRAGILE 〜さよなら月の廃墟〜』などのプロデューサーを務めました。2009年に退職後はナウプロダクション、Gold Entertainment、2011年からは設立したクリップエンターテインメントの取締役CSO/Executive Producerを務めてきました。開発だけでなく、アーティストとの主題歌タイアップ、月刊情報誌の発行、劇場作品・書籍とのクロスメディアなど幅広い経験を持ちます。世界を目指すgumiでどのような事業に携わるのか注目されます。■略歴2002年3月 株式会社ナムコ(現バンダイナムコゲームス)入社2009年8月 株式会社ナウプロダクション 企画室シニアマネージャーとして入社2010年10月 Gold Entertainment Studio CCO2011年7月 株式会社クリップエンターテイメント設立 取締役CSO/Exective Producer2012年5月 株式会社gumi入社 新規事業室長 就任
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