
Bethesda Softworksは、オンラインメディアHYPEBEASTのクリエイティブ部門HYPEMAKER及びマイクロソフトとのコラボとして、40名のアーティストが手がける『Fallout 76』のチャリティーオークションを開始しました。
オンラインオークションプラットフォーム「Paddle8」を通じて行われるこのオークションでは、40名のアーティストがそれぞれに彩ったT51パワーアーマーヘルメットが出品。サイトでは、各々に個性あふれるヘルメットをチェック可能です。なお、オークションへの日本からの参加については明らかにされていませんが、「Paddle8」は日本からでも閲覧・登録が可能となっています。

なお、オークションの売上は、先のトレイラー版「カントリー・ロード」の売上同様、人々の住居を支援する国際NGO「ハビタット・フォー・ヒューマニティ」に対し支払われるとのことです。

『Fallout 76』チャリティーオークション「Helmets for Habitat」は日本時間2018年11月15日6時まで開催予定です。