
SWELLは、国内初のデジタルバンクを展開するみんなの銀行とパートナーシップ契約を締結しました。「eスポーツチーム×銀行」という新たな試みを実現し、ファンとチーム・選手がよりつながることのできるプラットフォームの活性化に努めます。
みんなの銀行は、デジタルネイティブな思想でゼロベースから設計された国内初のデジタルバンクです。口座開設からATM入出金、振込など、全てのサービスがスマートフォン上で完結できる次世代型の銀行となっています。
「UNLEASH THE FUTURE ~未来の可能性を切り拓く~」というビジョンの下でゲームパフォーミングチーム「BC SWELL」を運営するSWELLは、みんなの銀行が掲げる「みんなに価値あるつながりを。」というビジョンに共感し、ともに日本のeスポーツシーンを盛り上げていくため今回の締結に至ったとしています。
その取り組みの一つとして、2023年1月20日からチームを応援したいファンと「BC SWELL」をつなぐ取り組み「みんなのCheer Box」が始まりました。

「みんなのCheer Box」は、みんなの銀行アプリを通じて提供する目的別の貯蓄機能「Box」を活用してファンとチームをつなぐ仕組みです。BC SWELLの略称となる「BCS」の3文字を含む名前を付けたCheer Boxに預金すると、みんなの銀行がファンに代わって預金残高の1%を活動支援金として「BC SWELL」に届けます。

「BC SWELL Cheer Box」は口座開設キャンペーンも開催中で、限定コードを使用して口座を開設すると現金1,000円をがプレゼントされます。詳細は、みんなの銀行「みんなのCheer Box」紹介ページをご確認ください。

SWELLとみんなの銀行は、今後も中長期的な観点で「金融×eスポーツ」という新たなビジネスの可能性をともに模索していきます。