作業進捗が公式から報告されていたSRPG『聖女戦旗』の日本語対応が中止となりました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。前回に引き続き視点を変え、『Stoneshard』などの有志日本語化を手がけ、有志翻訳者からプロのゲーム翻訳者への転身を目指す、くらむ氏に話を訊きました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。今回は視点を変え、プロの翻訳者が有志日本語化をどのように見ているかに迫ります。ゲーム翻訳に携わって10年、自身も『Gone Home』などの有志翻訳を手掛ける武藤陽生氏に話を訊きました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。どのように行われているのか詳しく知りたいと思ったことはありませんか。本格派ストラテジー『Hearts of Iron IV』日本語化管理人を務めるflowlanss氏に現場の声を訊きました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。どのように行われているのか詳しく知りたいと思ったことはありませんか。「日本語化情報グループ」の管理人および「日本語化作業者互助会」の事務方を務めるCurryDays氏に現場の声を訊きました。
海外のゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。どのように行われているのか詳しく知りたいと思ったことはありませんか。数多くの日本語化を手がける、お~るげーむず(仮)Alis氏に現場の声を訊きました。
PC版においてもPS4版で用いられる日本語アセットが利用可能に。
スパイク・チュンソフトは、10月に発売予定となっている国内PS4版『ディヴィニティ:オリジナル・シン 2』のテキストについて、デベロッパーLarian Studiosを通じて譲渡されたPC版の有志翻訳テキストを採用していることを明らかにしました。
ビデオゲームが世界中でリリースされる現在、ローカライゼーションはより重要になっています。そこで日本のモバイルゲームを代表するディー・エヌ・エーでは、どのように取り組んでいるかが語られました。
DeNAは、ゲーム業界の発展に貢献するための活動として月1回程度開催しているゲームクリエイター向けイベント「Game Developer’s Meeting」に関して、「ローカライズ勉強会Vol.1」を2月22日に開催する予定です。
11月16~19日に韓国、釜山で開催されたゲームショウ、G-STAR 2017。その中で最大規模を誇るNEXONブースで、大きな注目を集めていたのが『OVERHIT』です。その開発者の方から、本作の魅力や日本展開などに関してお話を伺いました。
Battlestate Gamesは、クローズドベータ実施中の超ハードコア仕様なサバイバルFPS『Escape from Tarkov』について、ボランティアによる公式翻訳計画を開始したことを発表しています。
CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏は、「なぜおま語が起きるのか?」を自身のTwitterで語りました。
Cygamesは、本格カードバトルゲーム『Shadowverse』にて、繁体字版の配信を開始したと発表しました。
『オーバーウォッチ』や『ライフ イズ ストレンジ』のローカライズを担当した西尾勇輝氏にインタビューを行い、絶妙な「意訳」を生み出すセンス、ゲーマーとしての強い想いも込められたこだわりを語ってもらいました。
これまでZUN氏の意向で商業展開は一切行われてこなかった『東方Project』。その状況が一気に変わったのがプレイステーションで展開されている「Play,Doujin!」というプロジェクトだ。
『ウイッチャー3』を日本向けにローカライズし、見事「世界同時発売」を成し遂げたスパイク・チュンソフトのローカライズディレクター・本間覚氏にインタビューを実施しました。
翻訳学校フェロー・アカデミーは、ゲーム翻訳者の武藤陽生氏による通信講座「海外ゲーム」の受講受付を開始しました。
昨年発売されたBungieの新作『Destiny』。7ヶ国語でリリースされた巨大作のローカライズについて同社ローカライゼーションマネージャーTom Slattery氏が成功の理由、問題点とその解決策についてサンフランシスコで行われたGDC2015で講演を行いました。
先日行われた『 Borderlands: The Pre-Sequel (ボーダーランズ プリシークエル)』の体験会で、2K Japanの担当者から本作のローカライズについて話を聞く機会がありました。