LINE株式会社が、同社のメッセージングアプリ「LINE」に対応したアバターコミュニティアプリ『LINE PLAY』のユーザー数が全世界2000万ユーザーを突破したと発表した。『LINE PLAY』は、自分のアバターを設定して着せ替えやマイルームの模様替えを楽しんだり他のユーザーとコミュニケーションができるスマートフォン向けの2D仮想空間アプリ。2012年11月21日にプレオープンし同年12月18日より正式サービスを開始したが、既にその間に100万ユーザーを獲得する人気ぶりで、さらに正式オープンから1ヶ月強で200万ユーザーを突破。2014年4月には同時アバターチャット機能「スクエア」を実装するなど随時新機能・要素を追加し大規模なコミュニティへと成長している。LINEでは今回の2000万ユーザー突破を記念し、ログインボーナスやアニメーションガチャの無料サービスなど各種キャンペーンを実施している。詳細はこちら。
enishの新作LINE Mini Dapp『Last Memories mini』、リリース3日で100万インストール達成 2025.3.12 Wed Web3プロジェクト「Project DRAGON」の一環として展開タイトル。