The Game Awards 2023「Best Independent Game」に『デイヴ・ザ・ダイバー』が名を連ねたことから「インディーゲームとはなにか?」という議論が勃発。
お馴染みのCRキャラクターアイコンがDFMのメンバーにも与えられています。
RATELは、自社内インハウスデザインチーム「eDESIGNERS」が主催するクリエイター向けコミュニティイベント「クリエイター新年会2024」を2024年1月27日に開催すると発表しました。
米国政府はAIや機械学習に使われるGPUにつき、中国への輸出規制を強化しつつあります。その範囲は次第に拡大し、ついにNVIDIAの最新GPUであるRTX 4090にまで及びました。本来はゲーム用ではありますが、非常に高い演算能力を誇り、当然AI用途にも転用できるためです。
Web3サービスおよびゲームの企画・開発・運用を行うAstarGames株式会社と、Web3のコンサルティング事業とマーケティング支援を手掛ける株式会社Pacific Metaがパートナーシップを締結しました。
全国都道府県対抗eスポーツ選手権実行委員会は、11月25日・26日に開催された「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2023 KAGOSHIMA」にて、東京都が2022年に続き総合優勝したと発表しました。
夏に開催された「gamescom 2023」でも模倣犯とみられる乱入者が現れるなど、ある意味今年の一つのトピックになったと言えます。
北米教育eスポーツ連盟・日本本部(NASEF JAPAN)は、同連盟の公式YouTubeチャンネル「NASEF JAPAN Channel」にて、研修動画「専門家に聞いてみた!ゲーム依存とは」全4編を11月27日より毎週月曜正午に公開すると発表しました。
「V最」の中でも3番目に視聴された大会となりました。
YouTubeがブラウザやモバイルアプリ内ですぐにゲームが遊べる新機能を準備中であることは、6月に噂として報じられ、9月には「Playables」としてテスト中であると正式発表されました。
9月には新タイトル『ドラゴンエア:サイレントゴッズ』をリリースしたばかりです。
2020年10月の時点で月間アクティブユーザー数が1億3,100万人を超えたことが発表されており、先月には販売本数が3億本を突破したことも明かされました。
X(旧Twitter)では制作が順調に進んでいることを明らかにし、もう少しの辛抱でパブリッシャーのコナミから更なる情報が共有されるという旨を投稿しています。
ニューウェル氏は新型コロナウイルス感染症への懸念を理由に遠隔での出席を求めていました。
海外公式Xアカウントにて事情の説明がされています。
岩崎学園は、東京・横浜を拠点に活動するプロeスポーツチーム「DONUTS VARREL」とオフィシャルスポンサー契約を締結したと発表しました。
今年の国内では2位を獲得しています。
ソーシャルゲームの不調で一時業績不振に陥っていたカヤックが、目覚ましい回復を見せています。
Web3ゲーム『キャプテン翼 -RIVALS-』は、「MZ CLUB」を展開する株式会社MZ Cryptosとの間で、Web3のマスアダプションを目指すパートナーシップ契約を締結したことを発表しました。
もちろん、やりすぎには注意。