イオングループでゲームセンター運営を行うイオンファンタジーが、コロナ禍から回復しつつあります。
Steamでの売上もグローバルでトップ10入りを果たしています。
Twitchは金曜日、米ラスベガスで開催されているTwitchConの場で、Twitchストリーマーがほかのプラットフォームでも同じ内容のライブ配信を可能にするようガイドラインを変更したことを明らかにしました。
クリエイターの生涯活躍を支援するゲームクリエイターズギルドは、ゲームデザイナー/濱村崇氏による「ゲームクリエイター熱血組手:ゲームデザイン特別編」を11月に実施すると発表しました。
ツクリエは、京都市より運営受託したプロジェクト「KYO-CCE Lab」の取組一環として、「生成AIなど最先端技術によって変わるコンテンツ制作や人材育成」等をテーマにしたトークイベント/交流会「クリエイティブ企業 超交流会 in京都」を11月17日に開催すると発表しました。
モバイルデータをAIで分析して提供するdata.aiは、2023年第3四半期ゲームアプリの消費支出/ダウンロード数/月間アクティブユーザー別ランキングを発表、その一部を公開しました。
小説版で創作されたキャラクター名称と類似したものが映画版で使用されたとしていました。
「Mapbox」は、今年8月にリリースされたコーエーテクモゲームス『信長の野望 出陣』にも採用されています。
TechnoBlood eSports(TBeS)は、同社が企画運営を担う「TOKYO XR・メタバース&コンテンツ ビジネスワールド」を2024年1月末に初開催すると発表、展示会への出展者募集を開始しました。
プロeスポーツチーム「Good 8 Squad」を運営するグッドエイトスクアッドは、ゲーマー向け高速インターネット接続サービス「hi-ho with games」を提供するハイホーとスポンサー契約を締結したと発表しました。
Steam版は過去最大となる84%オフ。通常版が1,392円で購入できます。
株式会社博報堂キースリー、LGG、PacificMetは、ブロックチェーンゲームでのマーケティング施策を包括的に支援する新サービス「ブロックチェーンゲームマスター」を発表しました。
2024年1月26日・27日・28日の3日間にわたり、リアル会場とオンライン会場のハイブリッドで開催される「東京eスポーツフェスタ2024」ですが、同イベントのプレイベントが10月21日に開催と「東京eスポーツフェスタ2024」実行委員会より発表されました。
6月に開催されたeスポーツの国際大会「オリンピックeスポーツシリーズ」と、7月に中国で実施されたeスポーツカンファレンス「2023 Global Esports Summit and Tencent Esports Annual Conference」。その現地報告をもとにeスポーツの現状と展望を語ります。
様々なコミュニケーションサービスを提供するJTBコミュニケーションデザインは、自社が運営する「esports port(イースポーツポート)」を、eスポーツファンの為の情報発信機能を備えたコミュニティ-基地局としてリニューアルすると発表しました。
円谷プロダクションは、ウルトラマンシリーズの世界観を題材に、子供から大人まで楽しめるゲーム性とコレクション性を組み合わせたトレーディングカードゲーム「ウルトラマン カードゲーム」のサービスを2024年夏より開始すると発表しました。
2023年は大手スタジオでもレイオフが続き、業界が全体的に苦しい状況にあるようです。
話し合っても次作の方針が合わず、別れることが最善と決断したようです。
8月にはUbisoft+のコンテンツをアクティビジョン・ブリザードの買収が完了した後に拡張することも発表されており、今後の展開にも期待が高まります。
2Dイラストに立体的なアニメーションを加える表現技術「Live2D」を中心に事業を展開するLive2D社は、2023年12月1日(金)に同社主催のイベント「alive 2023」を開催することを発表しました。また、同イベントの特設サイトが公開され、参加申し込み受付もスタートしています。