2025年3月9日、両国国技館で開催された『CAPCOM CUP 11』で翔選手が優勝し、100万ドルを獲得。会場の様子や試合ダイジェスト、翔選手のインタビューをお届け。
国技館で開催されたSFLで日本代表チームG8Sが優勝。会場の応援が力となり、カワノ選手の逆転劇。来年のカプコンカップ出場権も獲得した。
北米、欧州、日本、アジアの4地域で予選を勝ち抜いた選手がグランドファイナル大会へ出場し、優勝者に10万ドルが贈られます。
決勝大会には、予選を勝ち抜いた8クラブが参加し、J1・J2の全40クラブの頂点を目指して激突しました。
優勝の興奮冷めやらぬ中、REJECT WINNITYの3名にショートインタビュー!
後日配信があるとの報告も。
数多くのリズムアーケードゲームを提供しているコナミアミューズメント esports推進室 室長の植松斎永氏にインタビューを実施。同社が開催する「BEMANI PRO LEAGUE」の盛り上がりやコミュニティに寄り添ったeスポーツ大会の運営方法についての裏側に迫りました。
MSIへの出場権をかけて、日本からSHG、DFM、V3の3チームが強豪ひしめくPCSプレイオフへ出場します。
時差なし!飛行機で2時間の近場!最高!
TechnoBlood eSportsは、1月26日・27日・28日に開催予定となっている「東京eスポーツフェスタ2024」にて、ユウクリ/京王電鉄と共同で主催するオフラインeスポーツ大会「KEIO CUP STREET FIGHTER 6」を実施すると発表しました。
イープラスは、2,000万人以上の会員嗜好分析と独自データマーケティングに基づいたエンタメチケットの販売やイベント運営事業等を行ってきました。
全国都道府県対抗eスポーツ選手権実行委員会は、11月25日・26日に開催された「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2023 KAGOSHIMA」にて、東京都が2022年に続き総合優勝したと発表しました。
コナミデジタルエンタテインメントは、同社提供の家庭用ゲーム「eFootball」シリーズが、2024年2月にカタールで開催される「AFC eアジアカップ 2023」の競技タイトルに正式決定したと発表しました。
任天堂のタイトルを利用したコミュニティ大会におけるガイドラインが公開。事前に許諾が必要な場合もあります。
朝日新聞社は、PlayStation 5/PlayStation 4向けタイトル『グランツーリスモ7』を用い、全国の大学自動車部員を対象にしたeモータースポーツ大会「GT College League 2023」を10月29日に開催すると発表しました。
プレイブレーンは、自社が運営するeスポーツ配信データ分析サービス「PLAYDATA」にて計測したデータを基に分析、「2023年7月~9月」期間における国内eスポーツ大会配信の視聴トレンドを公開しました。
日本eスポーツ連合(JeSU)は、12月にサウジアラビア・リヤドで開催予定となっている「グローバルeスポーツゲーム2023」に向けて、日本代表選手を地域予選に派遣すると発表しました。
取り組みの第1弾として、「VALORANT Champions Tour」公式オフシーズンシリーズ「OFF//SEASON」イベントとなる「Hype Up Tour Japan」を開催します。
『ロケットリーグ』、『リーグ・オブ・レジェンド』、『フォートナイト』、『VALORANT』を競技タイトルに用いて行われる、全国の高校生を対象としたeスポーツ大会「NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権」のエントリー受付けが、9月6日より公式サイトにて開始されました。
日本eスポーツ連合は、8月26日よりルーマニアにて開催される「第15回IeSFワールドeスポーツチャンピオンシップ」へ日本代表選手を派遣すると発表しました。