コナミは、世界54カ国で販売されている人気カードゲーム「ワールド オブ ウォークラフト TCG」の日本語版の独占販売契約を米クリプトゾイックエンタテインメント(Cryptozoic Entertainment)社と締結したと発表しました。「ワールド オブ ウォークラフト TCG」はブリザードの人気オンラインゲーム『ワールド オブ ウォークラフト』(World of Warcraft)をベースにしたもので、コナミは長年のカードゲームノウハウを活かしてランキング戦や日本退会の開催、世界大会への日本代表の選出などの普及活動も含めて展開していくとのこと。『ワールド オブ ウォークラフト』自体は日本語版の運営が行われていませんが、カードゲームのみの普及ができるという判断でしょうか。どのような展開がされるのか楽しみです。
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