4万字を優に超える「Unreal Engine 5.2 リリース ノート」の中から、特に注目の機能や改善点などがピックアップされました。
ゲームセンターを運営するGENDAが2023年6月23日に上場承認を受け、7月28日にグロース市場に新規上場します。
CEOの梅崎氏の処遇については後日経営会議で協議されるとのこと。
「燃ゆる感動かごしま国体」「燃ゆる感動かごしま大会」の文化プログラムとして実施される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2023 KAGOSHIMA」の競技タイトルに、コナミ提供の「eFootball」シリーズが正式採用決定と発表、特設サイトがオープンされました。
発売から約1ヶ月で販売本数が200万本突破!100万突破の時と同様にゲーム内プレゼントが配信される予定であるとのことです。
「POLYMEGA」向けにAtari 2600とAtari 7800に対応するカートリッジモジュールを開発。
「マウストラップ」導入でコンソールでの不正なマウス・キーボード使用者の合計検知数が78%減少。PCでも新チート対策「QB」が1万人以上のチーターBANに貢献しています。
ゲーム内に登場する66の史跡について、5つのカテゴリーから当時の歴史や文化を学べます。
8月上旬に開催予定となっている「MCA2023」ですが、東京ドームが『フォートナイト』部門のスポンサーに決定。『フォートナイト』メタバース空間にクリエイター達の作品をつなぐハブとして「東京ドーム」が出現することが、「MCA2023」主催のモンドリアンより発表されました。
日本マイクロソフトによるセッション「マイクロソフトのAIソリューションをゲーム開発・運用に活用するための虎の巻」のようすをお届けします。
先月当サイトにて、AIQVE ONEが手掛ける次世代ゲームテスティングソリューション「Playable!」の「GTMF2023」出展をお伝えしましたが、同サービスの提供が7月5日より開始されました。
プロeスポーツチーム「REJECT」を運営するREJECTは、サードウェーブが全国展開するゲーミングPCブランド「GALLERIA(ガレリア)」とのスポンサーシップ契約を締結したと発表しました。
コンピュータエンターテインメント協会は、9月21日から4日間に渡り幕張メッセにて開催予定となっている「TGS2023」の来場者向け公式サイトをオープン、各種チケット、インフルエンサー/動画クリエイターのエントリー、「Selected Indie 80」等の最新情報を公開しました。
停滞感のあった格ゲーeスポーツ業界は、『ストリートファイター6』の登場で過去最高レベルの盛り上がりを見せています。
TBSテレビは、ゲーム事業に本格参入することを発表、その関連情報等を発信する「TBS GAMES」のティザーサイトを公開しました。
「ハイブリッドカジュアルゲームプレイブック」では、ゲーム業界でも注目の高まるハイブリッドカジュアルゲームについて、その概要・利点・情勢等が分かり易く纏められ、ハイブリッドカジュアルゲーム開発のベストプラクティスを知ることができます。
アップルの空間コンピュータことMRヘッドセット「Vision Pro」は、基調講演でもその後の開発者向けセッションでもVRゲームコントローラーには言及されていません。
東映アニメーション/東映は、グローバル展開を視野に入れた、オリジナルコンテンツの企画立案/プロデュースを行う新会社「FLARE CREATORS」を設立したと発表しました。
アニマックスブロードキャスト・ジャパン/FAT TRUNKは、両社が運営するeスポーツプロチーム「GHS Professional」にて、世界的なゲーミングブランドを展開するMSIの日本法人エムエスアイコンピュータージャパンとオフィシャルスポンサー契約を締結したと発表しました。
FENNEL(フェンネル)は、平山/トップエンジニアリングとのスポンサー契約を更新。スポンサー2社の新卒採用にて、FENNEL運営のもと、eスポーツを活用した新就活プランを実施すると発表しました。