セガサミーホールディングスが発表した平成22年3月期の連結業績は、売上高3846億7900万円(△10.4%)、営業利益367億1200万円(+441.3%)、純利益202億6900万円(-)でした。
本日の朝刊チェックです。
最近の調査結果より、ビデオゲーム産業における「バリアフリー」の必要性が提起されています。調査を行ったAbleGamers Foundationは、ゲーム産業が“障害者を含む高齢者等の社会生活弱者”であるユーザーを無視し続ければ、米国で年間30億ドルもの潜在的損失になりうる
スクウェア・エニックスが発表した平成22年3月期通期業績を発表しました。
『HEAVY RAIN』のCMには様々なクレームが寄せられたそうです。しかし、英国広告基準審査委員会(ASA)はこのCMを問題ないと判定しました。
スクウェア・エニックスから好評発売中のPS3『ニーア レプリカント』とXbox360『ニーア ゲシュタルト』は、「ニーア」という共通の世界観をベースに置きながら、異なる主人公の物語を描いた意欲作です。その開発は2003年にPS2で発売された『ドラッグ オン ドラグーン』
5pb.は、ドワンゴと文化放送の合弁会社で、コンテンツ制作を行うAG-ONEに一部株式を譲渡しグループ会社となったと発表しました。
任天堂とアメリカ心臓協会(AHA)が実施したプレス向け発表会で、両社はパートナーシップを結んだことを発表しました。これにより、『Wii Fit Plus』や『Wii Sports Resort』といったパッケージには、AHAの承認マークが加えられるそうです。
前回までは、腕や足のパーツの元になる物体をモデリングしました。今回は、胴体を作成していきましょう。今回は、断面形状を任意の軌道に沿って押し出す「パスエクストード」というテクニックを使って作成していきます。
本日の朝刊チェックです。
前回「ゲーム開発者によるゲームレビューが読みたい」と書いたところ、さっそくゲームリパブリック企画推進部の簗瀬洋平さんが、社員ブログで『スプリンターセル コンヴィクション』のレビューを発表されました。
任天堂はマジコン販売サイトに断固たる姿勢を示しました。
ゲーム系プリペイドカードが大きな伸びを見せていますが、その理由はなんでしょうか?調査会社SuperData Researchは、ゲーム系のプリペイドカード市場が2014年までに4億9500万ドル(約457億円)に達するとする調査結果を発表しました。
Googleはゲーム事業を拡大するのでしょうか?米Googleはゲーム関連のプロダクトマネージメントリーダーを募集しています。
大作ラッシュの翌月、米国市場はどんな動きを見せたでしょうか。
新たな中古対策の形を大手メーカーが提唱します。
話題のダンスゲームはまだまだ勢いを増していくようです。Ubisoftによれば、Wii用ソフト『Just Dance』は英国で100万本を突破したとのことです。
最近、名刺交換のご挨拶などで「今はやりのソーシャルゲームとかやっています」というと、色んなリアクションがあって面白いです。
ソーシャルゲームのCrowdStarとSiXiTSはソーシャルゲーム用エンジン「Sibblingz」を発表しました。
調査会社であるNewzooによれば、米国では2009年に253億ドル(約2兆3384億円)のお金がゲームに使われたとのことです。