スーパーマーケットがリサイクルの窓口となるユニークなプログラムです。
アップルは、4月30日付でiPadの販売台数が100万台を達成したと発表しました。発売から28日での達成となり、iPhoneの半分以下の期間だということです。
「ゲーマーはモダンなライフスタイルに適応した人々である」とする研究結果です。
ネクソンは、『アトランティカ』『君主オンライン』『コルムオンライン』などを開発する韓国のデベロッパー、エヌドアーズ(NDOORS)を買収すると発表しました。創業者のSeong-Mun Kwon氏から発行済株式の67%を取得し、子会社化します。
SCEAが、PS3及びPSPの保証期間の延長を行えるサービス、「PlayStation Protection Plan」を発表しています。これは、一定の金額を支払うことで、通常は一年の保証期間を追加で最大二年延長できるというサービス。価格は以下のようになっています。
米テキサスのBareis TechnologiesがEA、ディズニー、ユービーアイソフト、SCEA(ソニー・コンピュータエンタテインメントアメリカ)を特許侵害で訴えていたのは既報の通り。
Wiiはオーストラリアで約9000円値下げされます。
格闘ゲームの大会は賭けの新たな対象となるようです。
レベルファイブの日野晃博社長は、 日経トレンディ とのインタビューの中で、現在は任天堂に委託している『レイトン教授』シリーズの海外パブリッシングについて、いずれは自社で行いたいという方針を明らかにしました。
再編を進めているコードマスターズは、ドイツのKoch Mediaと提携し、ドイツ、オーストリア、スイスでの販売を委託する一方、ハンブルグにある自社オフィスは来月末で閉鎖する方針を明らかにしました。
フロリダ州は雇用回復を目的とした「ジョブス・フォー・フロリダ」(SB 1752)法案の一部として、同州でのゲーム開発に対する20%の税制控除を成立させました。同衆議員のSteve Precourt氏と知事のMike Haridopolos氏が先頭に立ちました。
VentureBeatは26日付で、世界最大のソーシャルゲームメーカーZyngaがソフトバンクと組んで日本進出を準備していると報じています。
ディー・エヌ・エーは、5月11日に設立予定の「インキュベイトファンド1号投資事業有限責任組合」(無限責任組合員:赤浦徹、本間真彦、和田圭祐、村田祐介)に25億円出資すると発表しました。
調査会社のMillward Brownは、毎年恒例になっている「Top 100 Most Valuable Global Brands」(最も価値あるグローバルブランド100 / BrandZ)を発表しました。
沖縄県の中小企業の活性化を目的とした財団法人沖縄県産業振興公社は、沖縄県の文化等を活用したコンテンツ制作に係る資金を供給することを目的とした「沖縄文化等コンテンツファンド投資事業有限責任組合」(仮称)の運営者(GP)の公募を開始しています。
経済産業省と文化庁は共同で、デジタルコンテンツ保護のため、機器やコンテンツに施されている管理技術とそれを回避する装置に関するパンフレット「デジタルコンテンツについてのルールを守ろう!」を作成しました。
カプコンは、PS3/Xbox360ソフト『スーパーストリートファイターIV』を全世界で初回100万本出荷したことを発表しました。
東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)は、2010年春の改編の目玉番組の一つとして、任天堂が昨年発売した『トモダチコレクション』(トモコレ)を活用した新番組「恋のカイトウ!?トモコレ2世」の放送をスタートすると発表しました。
スクウェア・エニックスは、海外ゲームタイトル専用レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」(エクストリームエッジ)を立ち上げると発表、第一弾として『スプリームコマンダー2』(Gas Powered Games)、『ケイン アンド リッチ2 ドッグ・デイズ』(アイドス)を予定します。
「イノベーションのジレンマでガラケー族はみんな死に絶える。」今回は数多くあるセミナーの中でも最近最も感銘を受けた「孫泰三」社長の講演を、関係各位の協力の下、読者の皆様へお届けさせていただきます。モバイルビジネス関係者は必見です。