セガサミーホールディングスは、傘下のサミーが発売した「パチスロサクラ大戦」において、出玉率が想定よりも高くなっているという現象を受け、設置を希望しないホールに対して代替機を用意すると共に営業補填を行うと発表、関連費用として今期に約55億円の特別損失を計
ソニーは欧州法人のソニー・ヨーロッパを通じて英国Hawk-Eye(ホークアイ)を買収したと発表しました。
ゲーム開発者向けのSNSサイトであるLinkedInで、マイクロソフトが次世代ハードの設計に携わる開発者やエンジニアを募集していることが分かりました。
mixiはDeveloper Centerで連載している「mixiアプリコラム」の最新号として「今が狙い目!!スマートフォン版mixiアプリ事情 〜マネタイズ編〜」を公開しています。
Game Developers Conferenceの主催者は、2月28日〜3月4日に開催された今年の来場者が過去最高の1万9000人となったと発表しました。
GDCでは講義だけでなく、ツールやミドルウェアなどを展示するエキスポホール、商談用のビジネスセンター、そして求人を扱うキャリアパビリオンがあります。
『CityVille』の驚異的な成長に隠れてしまった感もありますが、西部開拓時代をテーマにした『FrontierVille』も高い人気を集めているジンガのFacebook向けソーシャルゲームです。GDCの4日目に同社のBrian Reynolds氏が「Launching Great Features on the Frontier of So
iPhone/Androidでのダウンロード数が1億に到達しそうな勢いだというアクションゲーム『Angry Birds』。次なる舞台はFacebookになるようです。Wired UKの最新号が伝えたと Develop が報じています。
グリーは、傘下の広告会社アトランティスが運営するアドネットワーク「AdLantis for feature phone」及び「AdLantis for smartphone」にて、GREEプラットフォーム上のアプリに広告出稿できるサービスを開始すると発表しました。
GDCで毎晩、どんなパーティが開催されているか紹介する最終回。今回は国際ゲーム開発者協会(IGDA)主催の、2つのパーティです。
Spacetime StudiosのCinco Barnes氏は2日、同社が手掛けたiPhoneでの最初のMMORPG『POCKET LEGENDS』の開発と運営を振り返り、どのようにモバイルでMMOを実現するかについて講演しました(「Adapting the MMO to a Mobile Gaming Platform」)。
ここから数回に渡って、GDCに参加した日本の学生、ひきちこうきさんが米国のGDCのキャリアセミナーを中心に米国の就職事情をレポートします。学生の視点で見たゲーム業界はどんなものだったのか。必見です。
GDCのビジネス・マネジメントトラックで2日、Unknown Worlds Entertainmentの創立者、チャーリー・クリーブランド氏は講演「1 Hour Video Game MBA」で、自らの軌跡を振り返りました。
GDCで毎晩、どんなパーティが開催されているか紹介する第2弾。今回はスピーカー限定のパーティ「レベル99」に参加してきました。
ヒット作と模倣(いわゆるパクリ)の歴史はそのままゲームの歴史と言っていいほど切り離せない問題ですが、法律家でPillsbury Winthrop Shaw Pittman LLPに所属するSean Kane氏は「Cloning Social Games ? Nothing New Here ? or is There?」として主にソーシャルゲームに
米国では3月27日に発売が予定されているニンテンドー3DS。
「落とし穴!」(ピットフォール!)。もうね、このタイトルで勝ったも同然だと思うんですよ。個人的には、ですけど。
GDC4日目、国際ゲーム開発者協会(IGDA)日本はラウンドテーブル「IGDA JAPAN SIG」を開催しました。今年で25周年を迎えるGDCですが、日本人のモデレータによるラウンドテーブルが開催されたのは、おそらく今回が初めてとなります。
GDCに参加した皆さま、そして日本からニュースを追い掛けていた皆さま、お疲れさまでした。今年のGDCも世界最大のゲーム開発者向けカンファレンスという名に恥じない活発な議論が交わされました。
昼はセッションを聴いて、夜はパーティに繰り出すというのがGDCのスタイル。ここでは小野憲史さんによるパーティ報告をお届けします。まずは飛ぶ鳥を落とす勢いのUnity。