世界の主な出版社で組織されるAudit Bureau of Circulations(ABC)が最新の調査結果を発表。米国の月刊ゲーム雑誌、 「Game Informer Magazine」(GI)が発行部数を33%伸ばし、500万部を超える数字を記録していることが明らかになりました。
イギリス・オックスフォードを拠点に活動するデベロッパーRebellionは、2010年発売の『Aliens vs. Predator』でも使用された自社開発のゲームエンジン、“ Asura Engine ”がNGPに完全対応した事を明らかにしました。
コーエーテクモホールディングスは、傘下のコーエーテクモゲームスがコーエーとテクモを4月1日付で吸収合併すると発表しました。
コナミはソーシャルゲームを強化するとして、関連する幅広い職種の求人を公式サイトで掲載しています。4月16日までに入社した場合、入社支度金として200万円を支給するとのこと。
HatchUpは、ソーシャルゲームの上位企業と出会える全国巡回イベントセミナー「STR 2011 WINTER」の京都、大阪会場の詳細を明らかにしました。
グリーは8日より、スマートフォン(iPhone/Android)で「GREE」と連動する初のソーシャルゲーム『モンプラ』を提供開始しました。
陸上自衛隊のウェブサイトにゲームコーナーが出来ました。
IGDA日本ゲームテクニカルアーティスト部会(SIG-TA)は2月6日、SIGは発足して初めてとなるセミナーをサイバーコネクトツー東京スタジオの会議室で開催しました。当日は世話人のセガ麓一博氏をはじめ約30名の開発者が集結し、テクニカルアーティスト(TA)を巡る現状の
静岡県でベーカリーを展開している ヤタロー は、2012年春大卒を対象とした採用イベントを「リアル脱出ゲーム」を活用して実施しました。
コンテンツ学会は、デジタルハリウッド大学の協力で2月23日に「コンテンツ教育の未来」と題した研究会を実施します。無料ですので、興味ある方は下記の要領を参考にご参加ください。
コーエーテクモホールディングが発表した平成23年3月期 第3四半期の連結業績は、売上高197億7400万円(△11.1%)、営業損失9億3500万円(-)、経常損失2億4600万円(-)、純損失9100万円(-)となりました。
今月末に米国サンフランシスコにて開催されるゲームデベロッパーズカンファレンス2011。編集部の元に事務局から謎のGDC-Botなるものが今朝届きました。
デジタルハーツは、GMOインターネットとアクロディアが展開するAndroidマーケット「@GMOゲームセンター」向けのアプリの検証サービスを開始しました。
本日紹介するのは、ブレークスルー パートナーズの赤羽雄二氏による「スマートフォン時代に向かうモバイルソーシャルゲームの最新動向」という資料です。
バーチャルワールド(仮想空間)の老舗ともいえるHabbo Hotelのユーザー数が2億人を超えたとのこと。VentureBeatが伝えています。
日本一ソフトウェアが発表した平成23年3月期 第3四半期の連結業績は、売上高11億0600万円(△14.9%)、営業利益5300万円、経常利益3500万円、純損失800万円となりました。減収ながらも営業利益ではプラスに転じています。
三井住友カードとコナミは、好評発売中のニンテンドーDSソフト『ラブプラス』に登場する彼女達がデザインされた「ラブプラスVISAカード」の会員募集を開始しました。
グーグルは、Androidでアプリをダウンロードする「Android Market」について、PCからアプリをダウンロードすることのできるウェブ版の公開をスタートしました。
セガサミーホールディングスが4日発表した平成23年3月期 第3四半期の連結業績は、売上高3101億0300万円(前年同期比+8.7%)、営業利益629億7000万円(+118.2%)、経常利益623億3400万円(+125.6%)、純利益368億2100万円(+117.3%)と好調でした。
グリーは4日、GREEと連動したAndroid向けのカジュアルゲームを提供開始しました。