OpenFeintは、新たに「OpenFeint Connect」のプライベートβ版をリリースし、これによりiOS、Mac、Android、Palm、Windows Phone 7といったプラットフォームを超えて「OpenFeint」を利用し、ユーザーやデータを共有できるようになりました。
欧州を本拠地とするコンシューマー向けウェブサイトEurogamerや業界紙GameIndustry.bizを運営するEurogamer Networkは、米国を拠点に業界紙IndustryGamersやコンシューマー向けModojo.comを運営するHammersuitを買収すると発表しました。
本日マイクロソフトは、研究者や愛好家のためにKinectのWindows用公式SDK(ソフトウェアデベロップメントキット)をリリースすると発表しました。
任天堂は、東京都内にあるセブンイレブン9店舗にて「ニンテンドーゾーン」を期間限定で展開します。
経済産業省は、ニンテンドーDSで違法コピーソフトを動かすことが出来る「マジコン」の規制を強化すると読売新聞が報じています。
2月18日、都内にて東京ゲームショウ2011の開催発表会が開催されました。
九州大学を中心に産学官連携で実施されているシリアスゲームプロジェクトにて、成果報告シンポジウムが実施されるそうです。シンポジウムではSerious Games Japan代表で エキスパートブログ にも参加いただいている藤本氏も登壇する予定です。会場が福岡ですがご興味の
グリーは、複数の企業と提携し開発パートナー向けのローカライズやデバッグ支援を実施すると発表しました。
米国の主要な権利団体で作る国際知的財産権同盟(International Intellectual Property Alliance、IIPA)は米国通商代表に対してゲームの海賊版被害が深刻な中国、イタリア、スペイン、ブラジル、フランスの4カ国をスペシャル301条に基づいて対処するよう求めるレポートを
デジタルハーツは、2月25日より東京証券取引所マザーズから東証一部に市場変更することで承認を受けたと発表しました。
スマートフォンの次はタブレット。更に大きなディスプレイに移って、テレビが主戦場になるのでしょうか? Engadgetは最新のiOS 4.3ベータに含まれているコードから、「Apple TV」がサードパーティ製のアプリをサポートするようになるのではという噂を伝えています。
今回の「本日のスライド」では先週末に開催されたDevelopers Summit 2011の講演資料を紹介します。
ソニーは次世代携帯ゲーム機「NGP」に正式対応するミドルウェアのデベロッパー一覧を 公開しました 。
プレイステーション携帯に続いてプレイステーションタブレット、となるでしょうか?
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グーグルは傘下のYouTubeにて「ゲーム機ソフトウェアエンジニア」の求人を始め、YouTubeが家庭用ゲーム機にも拡張するのではないかと憶測を呼んでいます。
YouTubeは現在「YouTube XL」というテレビに特化したサイズのデザインを用意していて、PS3やWiiのウェブブラウ
NPD Groupから、2011年1月度の北米ゲーム市場セールストラッキングデータが公開されました。
今月のコラムをはじめるにあたって、ある明らかな事実について一言述べておきましょう。それは、日本のデベロッパーは海外のゲームプレイヤーについて疎くなっているということです。
21世紀の現代の中学生、高校生(もしかしたら小学生も?)に向けて「ゲームの制作」について情報を提供する、というコンセプトのゲーム制作雑誌「がまぐ!」の第2号「2011/2」がリリースされました。
スパイクは、PS3/Xbox360ソフト『HOMEFRONT』の日本語版についてプレゼンテーションを本社にて行いました。