日本人アーティストのダブル受賞が国内でも話題の第53回グラミー賞ですが、2005年のPCストラテジータイトル『Sid Meier's Civilization IV』のテーマソング“Baba Yetu”が、ビデオゲーム関連では史上初の受賞を果たしました。
アップルは長らく待望されてきたiOSのApp Storeでのサブスクリプション(定期購読)モデルを導入すると発表しました。これにより、フィーチャーフォンで主流だったいわゆる月額課金の仕組みを採用することができるようになります。
昨年11月にアクティビジョン傘下の開発スタジオBizarre Creationsが閉鎖される事をお伝えしましたが、与えられていた90日間の猶予期間が2月18日(現地時間)に終了。今週金曜日をもってスタジオは完全閉鎖となります。
現地の報道によれば、スペインの警察は4000人のユーザー情報を入手したと任天堂を脅迫した容疑でハッカーを逮捕したとのこと。
CESAは、特許法第30条第1項(発明の新規性の逸失の例外)に規定されている「特許庁長官が指定する学術団体」に指定されたと発表しました。
モバイル広告の最適化を事業とするMobclixが気になる調査結果を発表しています。スマートフォンのユーザー、1人当たりが生み出す広告収益というもので、iPhoneユーザーは1カ月で4ドルに収益になるとしています。
不定期になってきている「本日のスライド」。今回紹介するのは以前インタビューでも登場していただいている、ポットタップの道村弥生代表によるもので、スマートフォンにおけるソーシャルゲームについて議論しています。
英国のゲームデベロッパーで、約25年の歴史を持つThe Code Monkeysが閉鎖を決定したと公式サイトで明らかにしました。
これまでも度々存在が噂されてきた『ミラーズエッジ2』の続編ですが、開発が途中で中断された可能性のあることが分かりました。
GDC2011で、IGDA日本は主催する ラウンドテーブル を持ちます。
「Xperia Play」という正式名称が明らかになったプレイステーション携帯。欧米では3月の発売が予定されていますが、既に20社以上のパブリッシャーが参入を表明し、ロンチで50タイトル以上が利用可能になるということです。
ソニー・エリクソンは長く噂されてきたプレイステーション携帯こと「Xperia Play」をスペインはバロセロナで開催されたイベントで発表しました。
英国の業界紙であるMCVは、アクティビジョンがロックスターなどを傘下に持つライバルのパブリッシャー、テイク・ツーを買収するのではないかという噂を報じています。
米ウォール・ストリート・ジャーナルが報じたところによれば、ソーシャルゲームデベロッパー最大手のジンガは約2億5000万ドルを新たに調達するとして複数の投資会社と交渉を行っているとのこと。会社の評価額は70億〜90億ドルとなっているそうです。昨年4月に資金調達し
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、「FINAL FANTASY」や「鋼の錬金術師」(FULLMETAL ALCHEMIST)の商標権侵害や著作権侵害でフランス・パリの販売業者a société SAKURAに対する知的財産侵害訴訟において勝訴し、販売・輸入の差し止めと8万ユーロの損害賠償
一般社団法人ブロードバンド推進協議会は毎年恒例となっているカンファレンス「OGC 2011」を、3月15日にベルサール神田にて開催すると発表しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、プレイステーション2の全世界累計売上台数が1億5000万台を突破したと発表しました。
ディー・エヌ・エーは、2011年3月28日より「モバゲータウン」のサービス名称を「Mobage」に変更し、サービスロゴを世界共通に一新すると発表しました。
今年も、GDCの時期が近づいてきました。恒例になっていますGDCで現地懇親会を今年も開催させて頂きます。英語地獄を乗り越えて、最終日に気楽に情報交換をして頂いて、ぜひ情報交換や復習の機会にご利用ください。
例年、参加頂く人数が100名を越える規模になっていま
今回は大ヒットのmixiアプリ「みんなでケンテイ」を生み出したコミュニティファクトリーの松本龍祐社長に海外進出、それもブラジルといった急成長国への展開を果たした経緯と今後の展望についてを伺いました。