12月に開催された第3回モバゲーオープンプラットフォームForumにおける資料が公開されていました。モバゲータウンのスマートフォンそして海外展開について具体的に明らかにされています。
世界最大のゲームパブリッシャーであるエレクトロニック・アーツが発表した2011年度第3四半期(〜2010年12月31日)業績は、売上高10億5300万ドル(前年同期12億4300万ドル)、純損失は3億2200万ドル(8200万ドルのマイナス)と前年同期と比べて損失が大幅に拡大しました(いず
ACCESSPORTと読売情報開発は業務提携を行い、読売新聞読者など10万人が参加する「読売ファミリー・サークル」のポータルサイトにaimaのソーシャルゲームを提供すると発表しました。
体感してみないと分からないと言われるニンテンドー3DS。任天堂は身近に体験できる場所を増やすと約束していましたが、発売1ヵ月前になりその場所は増え続けているようです。
マイクロソフトは、2月1日から品川駅前の品川グランドセントラルタワーに本社を移転しました。これまでは拠点が分散していましたが、Xbox事業部を始めとして各部門が集約された形です。
エンターブレインは、DVD付ゲーム雑誌「ファミ通WAVE」を3月30日発売の5月号をもって休刊とすることを発表しました。
今更、ではありますが、ソーシャルゲームデベロッパーのイストピカは1月1日付で、福岡オフィスを開設したとのこと。開発の強化および人材の獲得が主目的となります。
ソーシャルゲームの中で定番的な人気を誇るのが診断系のアプリ。ついつい遊んじゃうんですよね。
国内最大の自動車コミュニティサイト「カービュー」「みんカラ」を運営するカービューは、独自のオンラインコミュニケーションサービス「みんカラパークβ」および、「carview GAMES」ブランドを冠したソーシャルゲームの外部提供を開始すると発表しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、プレイステーション3の新色「サテン・シルバー」を数量限定で2011年3月10日に発売すると発表しました。
ディー・エヌ・エーの発表した平成23年3月期の第3四半期累計期間の連結業績は、売上高807億7200万円(+178.2%)、営業利益403億5900万円(+252.6%)、経常利益401億4700万円(+244.4%)、純利益223億2800万円(+244.2%)と急成長を続けています。利益率は50%にも達しています。
CESAは、日本最大の開発者向けカンファレンス「CEDEC 2011」の講演者の公募を1日より開始しました。今年は9月6日(火)〜8日(木)の日程で開催されます。
KLab編の最終回は開発チームを率いる、取締役第2開発部部長の天羽公平氏に開発面のお話を伺いました。技術力の高さでは定評のある同社。どのような取り組みがなされているのでしょうか。
昨年12月には全世界410万台の出荷が報告されているPS3専用のモーションコントローラ「PlayStation Move」。新たに同デバイスがPCに対応する可能性のあることが分かりました。
株式会社クリエーションは、最短1日から日割りでのソーシャルゲームのサポート外注が可能な代行サービス「みんなのCS」の提供を開始しました。
任天堂は、ニンテンドー3DS最初の本体更新を2011年5月末頃実施すると発表しました。
日本でも東京、札幌、福岡の3会場で開催された、第3回目となるGlobal Game Jam。48時間という限られた時間で、お題を与えられ、それに基づいたゲームをその場で集まったチームで制作していくというイベント。今年は世界各地で約6500人が参加し、約1500作品が完成しまし
日本以外の市場が拡大し、また、ゲームの開発費が高騰する中で、ゲーム開発において日本だけをビジネスの市場とすることは不可能となりつつあります。
サイバーエージェントは、運営するアバターコミュニティ「アメーバピグ」の利用者が14日時点で600万人を突破したと発表しました。また経済も拡大していて、月間の流通総額は6億円にも上っているそうです。
「ソーシャル、日本の挑戦者たち」は引き続きKLabの森田氏に、ゲームのプロデュースについて聞きます。