株式会社ケイブが、8月2日からドン・キホーテやファミリーレストラン大手のガスト、スリーエフなど大手チェーンにて、同社が運営する城下町育成ソーシャルゲーム『しろつく』と連動した「 しろつくコレクションカード しろCA第一弾 」(以下しろCA)の販売を開始する
株式会社コロプラ が、同社が運営する携帯位置情報ゲーム(以下位置ゲー)「 コロニーな生活 」と連動したスポーツ観戦企画「 プロ野球!コロプラシリーズ 」を実施する。同社がスポーツとコラボ企画を実施するのはこれが初の試みとなる。
今月のキーワード「デザイナー・運営・求人増」
中国最大のインターネット企業テンセント(Tencent)は、日本でも事業を行う金山軟件(キングソフト)と資本提携し筆頭株主になったとのこと。
カナダのオンタリオ州政府はシリコンナイツとゲームロフトの現地スタジオへの支援を実施したと発表しました。
中国最大のゲームショウであるChina Joy。今年も上海の上海新国際中心にて開催されています。エキスポ会場の熱気は東京ゲームショウ以上。人が多すぎて冷房も効かず、暑さが充満。巨大ブースが多数並び、勃興する中国を感じさせます。
ジー・モードは同社代表取締役で「グランディア」「ガングリフォン」などの名作を手がけたゲームクリエイターの宮路武氏が7月29日に急逝したと発表しました。逝去に伴い同日付で代表取締役を退任しています。
国策としてオンラインゲームの振興を図る中国。しかし 現地メディア は、政府から多額の補助金を受け取りながら巨額の利益を上げている大手メーカーに対して非難の声が上がっていると報じています。
今年の6月に最新作となる『Red Faction: Armageddon』が発売されたTHQのRed Factionシリーズが終焉を迎えるかもしれません。
ゲームAIラウンドテーブル・オン・ツイッター 2011年7月期を開催します。ゲームAIラウンドテーブル・オン・ツイッターは、ゲームAIに興味を持つ方なら誰でも参加できる、ツイッター上で時間を限定して展開されるラウンドテーブル(意見交換会)です。
「China Joy 2011」の会場ではWiiのようなモーションコントロールを使った遊びも見ることができました。
3社が競争を繰り広げている中国の通信キャリア。China Joy 2011、会場には各社のブースもありました。当然のことながら各社とも携帯電話事業がメインとなっていて、ゲームにも力を注いでいます。
今年の「China Joy 2011」では初めてB2Bコーナーが設置され、ビジネスミーティング向けのブースが多数並びました。ツールやミドルウェアベンダー、受託開発を行うデベロッパーそしてパブリッシャーなどです。
中国で最大のオンラインゲームパブリッシャーである盛大(Shanda)は「China Joy 2011」の一番奥のフロア(巨大メーカーが軒を連ねる)にブースを構えていました。
様々なメーカーが巨大ブースを並べているChina Joy 2011。The9(第九城市)は中堅のオンラインゲームパブリッシャーです。
国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)グローカリゼーション部会(SIG-Glocalization)では、第9回研究会「グローバルゲーム開発の現状と、その可能性」を、2011年8月27日(土)に開催します。
オープンアプリプラットフォーム「 aima(あいま) 」を運営する ACCESSPORT株式会社 が、SNS機能を備えたポイントサイトを運営する株式会社コンプリートロジックと事業提携を行い、同社が運営する「 お小遣いJP(おこづかいジェーピー) 」にてaimaのソーシャル
ロンドン警視庁はソニーなどへのサイバー攻撃を行ったとされるハッカー集団「LulzSec」及び「Anonymous」の中心メンバーと見られる19歳の少年を逮捕したと発表しました。
昨日任天堂が発表したニンテンドー3DS本体の1万円(北米では80ドル)値下げに世界的な注目が集まっていますが、早期で大胆な値下げに踏み切った背景や、それが携帯ゲーム市場に及ぼす影響などについて、海外のアナリスト達が分析しています。
任天堂は、ニンテンドー3DS本体を8月11日より価格を改定すると発表しました。