ここ数日、ディズニーのゲーム部門であるディズニー・インタラクティブ・スタジオのレイオフの話題が増えていますが、Varietyはその動きを上層部の人事から説明しています。
Facebookはプラットフォーム上で流通する仮想通貨Facebook Creditを昨年4月に発表し、開発者に対して使用するよう呼びかけてきました。
国内発売も決定した『HOMEFRONT』の開発元であるKaos Studios。ゲームの注目度とは対照的に、スタジオの将来は不透明なようです。ある匿名のソースは親会社のTHQは、このニューヨークのスタジオのスタッフを新しくオープンしたモントリオールに移す事を計画していると言
mixiアプリなどで人気を集めているAQインタラクティブの『ブラウザ三国志』。その開発を行った、北海道のインフィニットループによる開発事例が公開されています。
グリーは、中国最大のユーザー数を誇るインターネット企業Tencentと業務提携を行い、プラットフォームを共通化することで合意したと発表しました。
ウォルト・ディズニー(The Walt Disney Company)の子会社で、テレビゲームの販売などを担当していたディズニー・インタラクティブ・スタジオが、大規模な社員のレイオフを実施していることが明らかになりました。
「IGDA日本アカデミック・ブログ」に投稿されたものの抜粋です。全文は元サイトの方でご確認ください( こちら )。
英語学習お役立ちニュース によれば、栄光が運営する学習塾「栄光ゼミナール」が約260ある首都圏の全教室で3月よりニンテンドーDSを使った授業を導入するということです。
今月24日、モスクワ南部のドモジェドボ空港で大規模な爆破テロが発生していますが、ロシアのメディアがこの事件とビデオゲーム『Call of Duty: Modern Warfare 2』の類似性を指摘する報道を行っているようです。
SCE San Diego開発、PSプラットフォームで発売される野球ゲーム『MLB 11: The Show』。近作と同様にPlayStation Move、3D対応などのフィーチャーが加えられていますが、もう一つ、新たに障害を持つゲーマー向けの機能が実装されるようです。それが、「1つのボタンだけで
ベクターが発表した平成23年3月期の第3四半期業績は売上高に相当する営業収益が30億6400万円、営業利益3億9500万円、経常利益4億0200万円、純利益が2億3200万円となりました。物流子会社を売却した影響で前年同期と単純に比較はできませんが、全体として成長基調にあり
ソフトバンクモバイルは、Android搭載機種で利用できるアプリストア「Androidマーケット」の代金決済を、毎月の携帯電話利用料とまとめて支払うことのできるサービスを25日より開始しました。
タミヤが生み出した普及の名作ミニ四駆。それが22世紀になると、こうなるのではという発表資料です。
サイバーエージェントとミクシィは、mixiアプリプラットフォーム向けにソーシャルアプリを開発する合弁会社、グレンジを2月1日に設立します。出資比率はサイバーエージェント51%、ミクシィ49%で、代表にはCyberXの創業メンバーの一人で大ヒットしているmixiアプリ『星空
12月のゲーム業界の転職マーケットは、引き続きソーシャル業界が牽引する形で活況を呈しました。大手パブリッシャーや中堅パブリッシャーから、WEB系エンジニアはもちろんWEBディレクターやデザイナーといったWEB系人材の求人が相次いだことが、これまでにない特徴的な
カプコンは23日、iPhone版『ゴースト トリック』のヒットを記念してディレクターの巧舟氏やプロデューサーの竹下博信氏、そして小説家の有栖川有栖氏を招いてブロガーイベントが開催されました。
住宅メーカー大手の住友林業は、ゲームを楽しみながら家づくりの知識が深められるサイト「家づくりの達人」を公開。中ではRPG『家づくりクエスト』などのコンテンツを遊ぶことができます。
今回は、ローカライズ作業の基礎となる翻訳について、少しお話をしてみたいと思います。すでに何度か言及したことのあるテーマではありますが、翻訳というものはなかなか一筋縄ではいかないものなのです。というのも、翻訳とは、一つの言葉を別の言葉に置き換えるだけの
アフィリエイトサービス「アクセストレード」で知られ、『野球知識検定 mixi 版』『金本をつくろう! mixi版』といったソーシャルゲームにも進出するインタースペースは、more communication傘下のmore gamesを買収することで合意したと発表しました。
タイトーとNECは、アミューズメント施設におけるNEC製マルチサービスターミナルとウェブサイトの連携による新サービスの実証実験を開始します。