懐かしいゲームのDSiウェア版が話題となりました。
サイバーエージェント<4751>は、12月20日、サイバーエージェント・ベンチャーズが中国で、北京・上海に続き、経済発展の著しい南部の深センに新たな投資拠点を開設するとともに、これまで中国に設置してした駐在員事務所を12月8日より現地法人化した、と発表した。
ヴイワンは、12月20日、スマートフォンアプリ開発会社の中国・北京龍禹文化伝播有限公司と、スマートフォンアプリ開発事業において業務提携を行う、と発表した。
任天堂などIT機器メーカーはコンゴの政情不安に関して名指しで非難されています。
ゼータ・ブリッジは、12月20日、独自のリアルタイムCM自動認識システムを利用し、関東民放テレビ局の2010年11月度のCMオンエア実績を集計したランキングデータを発表した。日本テレビ、TBSテレビ、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京で放送された15・30・60秒のCM素材
12月20日付けの日経MJは、北海道由仁町のソーシャルアプリを使った街おこしを取り上げている。報道によれば、由仁町は、様々な農作物を生産しているほか、観光資源があるものの、十分に生かし切れておらず、知名度がないのが悩みだったことから、9月より、「mixi」で、
12月20日付けの日経産業新聞は、独立系電子部品商社の加賀電子<8154>が、「iPhone」向けのアプリケーション配信事業を始める、と報じている。
カプコンは、プレイステーション・ポータブルソフト『モンスターハンターポータブル3rd』が300万本を突破したと発表しました。
バタフライ(旧社名サクセスネットワークス)は、コーエーテクモホールディングス、リクルート、ディーツーコミュニケーションズとの資本提携を発表しました。
夏から秋にかけてディー・エヌ・エーやグリーが相次いで導入して話題となったエンジニア向けの入社準備金制度。ソーシャルゲーム市場が急拡大する中で、開発を行うエンジニアの不足は各社の悩みの種となっています。
台湾の半導体メーカーでニンテンドーDSシリーズのゲームカードの製造を請け負っているマクロニクス(Macronix)は、ニンテンドー3DSのゲームカードの容量は8GBまで対応可能と述べました。
バタフライは、12月17日、「モバゲータウン for Smartphone」と海外向け「mobage」に、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>が提供するゲームエンジン「ngCore(エヌジーコア)」を導入し、ソーシャルゲームを提供することを決定した、と発表しました。
ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3635>は、12月17日、スマートフォン向けTwitter連動プラットフォームアプリ「FilMeee(フィルミー)」の配信を開始した。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、12月16日付けのレポートで、スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>のレーティング「Underperform」の継続としつつ、業績予想の下方修正について「ネガティブサプライズ」とコメントしている。
ケイブ<3760>は、12月17日、同社のソーシャルゲーム『しろつく』の公式ガイドブック(発行元:PHP研究所、編著:超音速)が12月4日に販売され、「楽天ブックス」での予約販売で翌日に完売し、発売後も総合ランキングで1位を獲得し、増刷も決定した、と発表しました。
欧州のSCE公式ブログにて、iOSやAndroid上でPlayStation Network関連のコンテンツにアクセスできる公式「PlayStation App」が発表されています。
グリー<3632>は、12月17日、12月6日に仕様を公開した「GREE Platform for smartphone」向けソーシャルアプリケーションの開発に、171社の開発パートナーが参加する、と発表しました。
エピック・ゲームズはUnreal Engine 3用の開発キットであるUnreal Development Kit(UDK)をバージョンアップし、AppleのiOSへの正式対応を行いました。
任天堂ホームページにて、2011年1月27日発売予定のWiiソフト『THE LAST STORY(ラストストーリー)』の社長が訊く最新号が掲載されました。
コナミデジタルエンタテインメントは、専用メガネをつかわず裸眼でも3Dが楽しめる3DゲームアプリをAndroid搭載の3D対応スマートフォンに提供すると発表しました。