韓国最大のゲームショウ「G-Star 2010」が11月18日〜21日の4日間、釜山展示コンベンションセンター(BEXCO)にて開催されることが発表されました。
テレビゲーム商業組合は、大阪ATCホールにて第9回「Games Japan Festa2010」を11月13日と14日の2日間開催すると発表しました。
報道によれば、インテル傘下の投資会社インテル・キャピタルと中国のオンラインゲームメーカーThe9が、スマートフォン向けのソーシャルゲームプラットフォームを提供するAuroraFeintに出資したということです。
本日の朝刊チェックです。
調査会社のニールセンの発表によれば、約32%のiPadユーザーは一度もアプリをダウンロードしたことがないようです。
株式会社ハッチアップは、モバゲータウンやグリーで活躍するSAPが登場するSocial Top Runners第2回「PHP × Social App」を11月1日に開催します。
全8回となる連載も残念ながら今回が最後です。最終回となる今回は、Shadeとほかのソフトとの連携についてを解説します。これをマスターすれば、Shadeの活躍の幅が広がると思います。
EAにとっては久しぶりのお買いモノです。
ソネットとバンプレストは、共同で展開するうさぎをモチーフにしたキャラクター「ろっぷん」にて、ろっぷんが「オムライス」の写真に反応してつぶやきを返答する Twitter Bot をスタートします。
エレクトロニック・アーツは、PS3/Xbox360/PCソフト『メダル オブ オナー』の売り上げが海外で初週150万本を突破したと発表しました。
携帯コンテンツ大手のボルテージは業績予想を上方修正しました。
コナミは第2四半期業績を上方修正すると発表しました。各事業が概して想定通りに推移したこと、全社的なコスト削減を進めた結果としています。通期の予想は据え置いています。
ディー・エヌ・エーは、通信販売大手・千趣会との合弁会社として2006年2月に設立した株式会社モバコレの株式(発行済株式の51%)を千趣会に譲渡することで合意したと発表しました。モバコレは千趣会の100%子会社となります。
先日お伝えした2010年9月のセールスデータに続いて、NPD Groupより2010年1月から9月までの北米小売市場累計販売本数トップ10タイトルが公開されました。
ニンテンドー3DSは任天堂の株価に様々な影響を及ぼしています。
以前から何度か取り上げている「CLOUDIA」ですが、CRI・ミドルウェアとヴァルアップテクノロジでは無償で利用できる「CLOUDIA スタータープラン」を提供開始しました。
月刊の任天堂専門誌「Nintendo Dream」やゲーム攻略本を発行するアンビットは、11月発売の2011年1月号より、発売元が徳間書店に変更になることを明らかにしました。
Xboxの公式サイトである Xbox.com が大きくリニューアルするそうです。 Xbox Live's Major Nelson では主な新機能や改善点などが紹介。 Flicker には幾つかのスクリーンショットがアップロードされています。
レベルファイブは、昨日開催した「LEVEL5 VISION 2010」にてニンテンドー3DS向けタイトルを一挙発表しました。
昨年の12月に日本で、そして今年の3月には海外で発売された『ファイナルファンタジーXIII』。商業的には大きな成功を収めつつも、作品の出来については厳しい評価が相次いだ本作、開発陣からはそれを示唆するかのように、開発の苦労をにじませる発言も出てきています。