エイチアイ<3846>は、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>を割当先とする、総額約1億6300万円の第三者割当増資を行うと発表しました。発行する株式数は1600株で、1株あたりの発行価額は10万2111円です。
日本ファルコム<3723>は、2011年9月期において、ネットワーク関連事業に取り組む方針を明らかにしました。
デジタルハーツ<3620>は、11月12日より、アクティブゲーミングメディア(以下、AGM)との間で、ゲームソフトのローカライズサービスについて業務提携を行う、と発表しました。
MTVの親会社としても知られる米国のメディア大手バイアコムが、Rock Bandシリーズなどを開発した子会社Harmonixの売却を計画していることが明らかになりました。
AQインタラクティブ<3838>の第2四半期累計(4-9月期)の連結業績は、売上高35億9800万円(前年同期比23.8%増)、経常利益6億9600万円(前年同期5億5300万円の赤字)、四半期純利益2億3700万円(同4億1300万円の赤字)となりました。
アクティビジョンは、11月9日に発売した『Call of Duty: Black Ops』が、北米と英国地域において560万本を販売し、発売から24時間で3億6,000万ドルの収益を上げたと発表しました。
ベセスダ・ソフトワークスの親会社であるゼニマックス・メディアは、スウェーデンを拠点に活動するデベロッパー MachineGames を買収した事を発表しました。
タイトーは、カジュアルゲーム世界大手のPop Cap Gamesと日本国内の携帯電話向けソーシャルゲーム『ポップ☆タワー』の独占配信権を獲得したと発表しました。同タイトルは2月からGREEを皮切りに配信開始予定。
ヤフーとディー・エヌ・エーは、10月7日にグランドオープンした「Yahoo!モバゲー」の利用者数が100万人を突破したと発表しました。35日間での達成ということになります。
苦境が伝えられているオーストラリア最大のデベロッパー、Krome Studiosは今年9月、ゲームエンジン「Gamebryo」を提供する米国のEmergent Game Technologyとミドルウェア技術やコアなエンジニアリングチームを統合することで合意していましたが、どうやら破談になるよう
株式会社コロプラは、150万人のユーザーを抱え人気を集めている『コロニーな生活☆PLUS』を拡張した、位置ゲー特化型ゲームプラットフォーム「コロプラ+」を本日より提供開始しました。
海外の業界人は現場主義の大切さを語ります。
インドのUTVグループのIgnition Entertainmenは、フロリダスタジオの人員に対してテキサススタジオへの移動か退職を通告したとDevelopが報じています。対象となったのは約70名。フロリダは閉鎖になるようです。
Assuie-Gamerは、任天堂がWiiの後継機にMarvell Technology社のクアッドコアCPUを搭載するのではないかという噂を報じています。同社はニンテンドー3DSにもCPUを供給するのではないかと言われています。
1日に開催された「Social Top Runner Vol.2」。遅くなりましたが、各社プレゼンの後に行われたパネルディスカッションでも興味深い議論がされました。幾つかテーマを絞ってお伝えします。
アトラス事業部や傘下のロッソ・インデックスでゲーム事業を行う、インデックス・ホールディングスは、12月1日付で社名をインデックスとすることを発表しました。
ついに北米で発売されたKinect。各メーカーの役員たちはどのように見ているのでしょうか。
ゲーム雑誌に初レビューも掲載され、今週に待望のリリースを迎える『Call Of Duty: Black Ops』ですが、アメリカのゲーム小売店では、発売を目前にして物騒な事件が発生していた模様です。
コーエーテクモホールディングスは、代表取締役社長を務める松原健二氏が退任し、後任に取締役最高顧問の襟川陽一氏が復帰する人事を発表しました。
SCEA は、「PlayStation Home」の次期アップデートとなるバージョン1.4のディテールを公式ブログ上で発表しました。