東京ゲームショウのマイクロソフトブースでお会いしたのがテイクツー・インタラクティブ・ジャパンのマーケティングマネージャである森田氏。さっそく2010年の展望について伺ってきました。
今年3月に開催されたGDC 2010にて 発表 されたUnity Technologies開発のゲームエンジン、「Unity」の最新バージョンが正式にリリースされました。
Havok社は、同社の「Havok Physics」と「Havok Animation」の2つのミドルウェアが『VANQUISH』に採用されたと発表しました。
今年は1980年7月にアーケードでデビューした『パックマン』の、生誕30周年となる記念すべき年です。
これを記念し、10月2日(土)〜11日(月・祝)の間、秋葉原で「パックマン──80's to 10's ゲーム&カルチャー展」が開催されます。
本日の朝刊チェックです。
日本スタジオが開発している『El Shaddai - エルシャダイ』が東京ゲームショウで高い評価を受けたイグニション・エンターテイメント(Ignition Entertainment)。本社は英国で、日本や米国、中国そしてロンドンに開発スタジオを持ちますが、このうちロンドンスタジオを10
海外ゲームサイトでも最近度々話題に上るPC/Macのサンドボックス型ゲーム『Minecraft』。たった一人の開発者よって制作されたインディー系の作品ながら、莫大な利益を上げているようです。
29日に詳細が発表された「ニンテンドー3DS」。2011年2月26日に価格は2万5000円と公表されました。GameBusiness.jpの姉妹誌「インサイド」ではこれを受けて緊急アンケートを実施。読者の皆さんに感想を伺いました。その結果を発表します(n=1966)。
モーションコントロールの時代、周辺機器はどうなっていくのでしょうか。
任天堂ホームページにて先日行われた「任天堂カンファレンス2010」での質疑応答が公開されました。
東京ゲームショウでカプコンから電撃発表、独自のキャラクターデザインやアートスタイルが波紋を呼んだ海外開発のデビルメイクライ新作『DmC』。
TechEyeは、マイクロソフトが3D仮想空間「Second Life」を運営するリンデンラボを買収するのではないかという噂を伝えています。
3Dゲームエンジンを開発するTrinigyは韓国に現地オフィスを開設することを明らかにしました。 Develop が伝えています。
任天堂とコーエーテクモゲームスは、ホラーアドベンチャー『零』シリーズの新作を共同で開発してWii向けに発売することを発表しました。
任天堂は、為替相場が想定より円高で推移していることや、WiiやDSの販売動向、ニンテンドー3DSの発売日などを勘案し、業績予想を下方修正すると発表しました。
任天堂は、本日午後より開催したニンテンドーカンファレンス2010にて、ニンテンドー3DSの発売日を2011年2月26日、価格を25000円と発表しました。
アクティビジョン・ブリザードは教育にも力を入れていくようです。
本日の朝刊チェックです。
「KYOTO Cross Media Experience」実行委員会は、オフィシャルイベントとして「京都ゲームフェスタ」を11月13日・14日に開催することを発表しました。
会期中に著名人や業界関係者に遭遇するのも東京ゲームショウの醍醐味。今年もその例外ではありません。