海外大手のゲームショップGameStopのプレジデントであるTony Bartel氏はウィチタ州立大学での講演で中古市場は必要不可欠であるとの見解を明らかにしています。
ウォール・ストリート・ジャーナルは毎年恒例となっている企画の最新版「ASIA 2010」を発表しました。これはアジアで存在感のある企業を企業経営者や有識者による投票で決定するものです。
ソフトバンクグループのGクラスタ・グローバルは、フランスの通信大手SFR(ビベンディとボーダフォンが出資)のIPTVサービスに、同社のクラウドゲームサービスが正式採用されたと発表しました。
『Fallout』『Oblivion』シリーズで知られるベセスダ・ソフトワークスなどを傘下に持つゼニマックスメディアがスウェーデンのデベロッパー、Machinegamesを買収すると噂になっています。
VentureBeatは、ジンガが初のAndroid向けアプリとしてFacebookで人気を集めている『Live Poker - Texas Hold'em』を提供開始しました。
就職活動の季節です。今回はリクルートスーツをまとった学生の皆さんに読んでいただきたい内容です。私は『ゲーム業界就職読本』という本の著者です。はじめて同書を書いたのは1991年のことです。まだ28歳の時でした。ソフトの情報はあっても、働く場所=業界としての情
景況感を最も顕著に表すのは求人数の増減です。ゲーム業界は比較的、転職が多い業界ですが、今は特にソーシャルゲームの運営企業が熱い人材獲得競争を繰り広げています。本連載ではゲームやITを専門とする採用支援会社であるワークポートの横山法典氏に転職市場の現状
パリに拠点を置き、アクションアドベンチャーゲームの開発やツール類の提供を行うダークワークス社は、Epic Gamesのアンリアル・エンジン3 インテグレーテッド・パートナーズ・プログラム(IPP)に同社の「TriOviz for Games SDK」が加わったことを発表しました。
ジンガジャパンは、月間アクティブユーザーで5500万人を誇る世界で人気の農場系ソーシャルゲーム『FarmVille』の日本サービスを11月より開始することを明らかにしました。
業界団体のTIGAの報告によれば、英国のゲーム開発者は過去2年間で900人減少し、9010人になったということです。割合にすると9%の減少となります。
スクウェア・エニックス・ホールディングスの発表した平成22年3月期 第2四半期業績は、売上高680億5600万円(前年同期比-25%)、営業利益57億1200万円(-56%)、経常利益35億2000万円(-71%)、純利益17億2300万円(-36%)と減収減益となりました。
コナミの発表した平成22年3月期第2四半期の業績(米国会計基準)は、売上高1157億6300万円(前年同期比+1.6%)、営業利益80億5000万円(+74.6%)、税引前純利益72億2700万円(+79.4%)、純利益41億9200万円(+87.8%)となりました。
カプコンは、iPhone/iPod Touch向けアプリ『カプコンアーケード』を11月4日より配信開始しました。
北米で遂に発売となったXbox 360の新型モーションセンサー「Kinect」ですが、MicrosoftのDon Mattrick氏は本機がホリデーシーズンに500万台を売り上げると予測し、過去にAaron Greenberg氏が 伝えた 300万台という予測を大きく引き上げました。
キウィのゲームが、本当のキウィを救うのに役立つそうです。
『塊魂』の高橋氏がバンダイナムコゲームスを辞めてからの心境を語ります。
Xbox 360の新型モーションセンサー「Kinect」が、北米地域で本日11月4日遂にローンチを迎え、マイクロソフトがニューヨークのタイムズ・スクエアにて大規模な発売記念イベントを実施しています。
コントローラーにまつわる特許訴訟はひとまずの決着を見たようです。
バンダイナムコゲームスの米国法人であるNamco Bandai of Americaで、90名規模の社員が解雇されていたことが明らかになりました。
株式会社イードでは、17日に「エスノグラフィーの応用例〜スマートフォン×中国を例に〜」と題した無料セミナーをベルサール西新宿にて開催します。