マイクロソフトは新たに、ファミリー向けのXbox LIVEゴールドメンバーシップ料金プラン、Family Packを発表しました。このパッケージには家族四人分の一年間ゴールドメンバーシップ等が含まれ、11月に発売予定。価格は99.99ドルとなっており、個別に揃えるメンバーシッ
任天堂は、Wiiのファームウェアをver.4.3Jにバージョンアップしました。
6月19日に発売した新色ニンテンドーDSi LLにあわせ、価格改定も行われたニンテンドーDSシリーズ。
日本でも先月末に公開となった映画『プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂』(原題:Prince of Persia: The Sands of Time、配給:ディズニー、製作:ジェリー・ブラッカイマー、監督:マイク・ニューウェル)が、ビデオゲームを基にした映画の中で史上最高の興行収入を
エレクトロニック・アーツCEOのJohn Riccitiello氏は、3Dに対応したゲームについて一般のゲームよりも高い値段を付ける事を考慮するとCVGとのインタビューで述べました。
世界的なコンサルティングファームであるプライスウォーターハウスクーパースの予測によれば、世界のゲーム市場は868億ドル(約8兆円)規模に拡大するということです。
本日の朝刊チェックです。
マイクロソフトから正式な小売価格は発表されていないものの、海外大手小売店では単品で149ドルの値札が付けられていた新型モーションカメラ「Kinect」。
クラウドゲームサービスのOnLiveは、6月17日よりサービスを開始したと発表しました。現在のところPCとMacで動作し、手元にゲーム機が無くともインターネットに接続さえしていれば、ネットワークを通じてゲームをプレイすることが出来ます。
任天堂とアップルの共通点とは何でしょうか。それはどちらも「競争が大嫌い」ということです。他社と競争するのが嫌いだから、自分で市場を作ってしまう。娯楽とITでフィールドは違いますが、戦略が実に似ています。最近の例ではiPadとニンテンドー3DSがそうです。
「ゲームというモノは21世紀の美術及びエンターテインメントとして屈指の人気フォーマットになると信じている。。。だが、今の道をこのまま歩み続けていくと、ポップ・カルチャーのゲットー(隔離された地)に辿り着くはめになるだろう。」
――クリス・ヘッカー氏(
マイクロソフトは、新型Xbox360を6月24日(木)より発売します。
シリコンスタジオは2010年6月17日(木)、ゲーム開発者向けに開発した編集ツール「MPEditor(モーションポートレート・エディター)」が女性向け恋愛アドベンチャーゲーム『薄桜鬼 巡想録』で技術採用されたことを発表しました。
PS3の「PlayStation Move」、Xbox360の「Kinect」、新たなモーションコントロールを買おうと思っている人はどれくらいの割合なのでしょうか?
株式会社ディジタルメディアプロフェッショナルは、同社の3Dグラフィックス拡張機能「MAESTROテクノロジー」が搭載された3DグラフィックスIPコア「PICA200」がニンテンドー3DSに採用されたと発表しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメント・アメリカ(SCEA)は14日(現地時間)、恒例のプレスカンファレンスを開催しました。
米ゲーム業界団体のESAは業界白書「Essential Facts2010」を発表しました。それによると2009年度のアメリカ市場は、ゲームソフトの売上げベースで105億ドル、販売本数ベースで2億7350万本と、前年対比でそれぞれ89.7%、91.7%に留まりました。
任天堂は15日(現地時間)、E3に先駆けて恒例のメディアブリーフィングを開催しました。会場では裸眼で立体映像が楽しめる新型携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」の実機が展示されたほか、『ゼルダの伝説』シリーズ最新作『Skyward Sword』、3DS専用ソフトの『パルテナの
基本無料ゲームの市場はますます大きなものとなっていくようです。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、PS3用USBカメラと組み合わせることでゲームなどの操作を可能にする「“PlayStation Move”モーションコントローラ」を、2010年10月21日(木)より日本国内で発売すると発表しました。