いまだiPadを完璧に使いこなせてないままにiPhone4が発売されたのですが、Apple信者としての習性って感じで体が勝手に予約してまして届いた所でお約束のレポートです。
本日の朝刊チェックです。
MCV UKによれば、ジミー・ファーロンのトーク番組に出演した、任天堂オブアメリカ社長兼COOのReggie Fils-Aime氏は、ニンテンドー3DSの発売について「来年」と発言したそうです。北米、欧州では年内発売はないということのようです。
英国のゲーム業界誌Developは月刊誌で、紙でも発行されていますが、デジタル版もpdfで提供されています。何とそのオンデジタル版が今後は無料で配信されるそうです。
Zyngaは、Facebookなど上で世界最大のユーザー数、月間約2億人の月間アクティブユーザーを抱えるソーシャルゲームデベロッパーですが、その中でも『FirmVille』は元祖牧場系ソーシャルゲームで、こちらも約6000万人の月間アクティブユーザーを抱えます。その『FirmVille
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』を大ヒットさせたアクティビジョン。その後のラインナップもゲーム業界の中でも最も注目される一社となっていますが、同社CEOでアクティビジョン・ブリザードグループを束ねるBobby Kotick氏はグループにとって家庭用
近年急速に普及が進み採用実績が増えている3Dキャラクターアニメーションツール「morpheme」(モーフィーム)と、ダイナミックモーション合成エンジン「euphoria」(ユーフォリア)。これらを提供するのが英国のナチュラルモーション社です。今回、同社CTOのSimon Mack氏が
ワールドカップで日本代表が熱戦を繰り広げています。25日未明にはデンマークを3-1で下して2大会ぶりの決勝リーグ進出を掴みました。日本代表の活躍に合わせて、サッカーゲームの売れ行きも伸びているようです。
Developによれば、コナミはEpic GamesのゲームエンジンUnreal Engine 3のライセンスを結んだとのこと。
世界でゲーム市場が広がる中で、ゲームのローカライズ、カルチャライズという課題が話題に上る事が多くなりました。そうした問題を取り扱うIGDA日本のSIG-Glocalization(グローカリゼーション部会)は、「グローカリゼーションなう」と題したUstreamのトークライブを実施
レベルファイブは、本日開催した「『二ノ国』制作発表会」の席で、スタジオジブリとの共同開発を進めてきたファンタジーRPG『二ノ国』について、ニンテンドーDSに加えてプレイステーション3でも発売すると発表しました。
プレイステーション3のPlayStation Storeでダウンロード販売されている、ゲームリパブリックのボードゲーム『Catan』。人気の「Catan」をゲーム機でも遊べるようにしたものですが、価格を改定したところ大幅に売れ行きが伸びたそうです。
英国の新連立政権は前政権が検討していたゲーム業界向けの優遇税制を景気対策用の予算から省くことを明らかにしました。
マイクロソフトの新型モーションカメラ「Kinect」は、イスラエルのデベロッパーPrimeSenseの開発する3Dセンサー技術を採用したことで知られますが、この技術がXbox 360だけでなくPCやテレビ環境にも導入されることになりそうです。
ナンバーワンのZyngaがソフトバンクから150億円規模の資金調達を行うと噂されていますが、こちらも黙っていません。主にMySpaceなどでゲームを提供する大手Playdomはベンチャーキャピタル数社から総額約30億円の資金調達を行いました。
米国の大手家電量販店Best Buyは、今夏から全米の店舗でゲームの買い取りと中古ゲームの販売を開始すると発表しました。
『NARUTO−ナルト−ナルティメットストーム』や『.hack』シリーズで知られる福岡のゲーム開発会社、サイバーコネクトツーは7月12日より東京に開発スタジオを開設すると発表しました。
The Entertainment Software Association (ESA)は、今年のE3の来場者について、世界90カ国から4万5600人を数えたと発表しました。来年も同じくロサンゼルスコンベンションセンターにて6月7日〜9日の会期で開催されます。
おなじみ定例のモバゲーランキングをお届けします。
E3の終了後、ロサンゼルス市内にあるBEST BUYやFry's、そして専門店のGameStopなどを歩いてみました。ゲーム自体のラインナップは多少の嗜好性の違いが感じられるものの、WiiやDSがあり、プレイステーションがあり、Xboxがあるという事に変わりはあません。