カプコンは、グリーが運営する「GREE」にてソーシャルゲーム『バイオハザード アウトブレイク サバイヴ』を6月より配信すると発表しました。
『Far Cry』や『Crysis』など、ハイクオリティなタイトルを開発する事で知られるドイツのデベロッパーCrytekのグラフィクスエンジニアTiago Sousa氏は、ソニー及びマイクロソフトの次世代のコンソールゲーム機では更に大きなRAMを搭載して欲しいと DigitalFoundryのイン
ヤクルト球団、東京ヤクルトスワローズ選手会、そしてディー・エヌ・エーは、22日(金)より「Mobage」の公式ショッピングサイト「モバデパ」と、オークションサイト「ビッダーズ」にて、「東日本大震災チャリティオークション」を実施します。
「ソーシャル、日本の挑戦者たち」次なる登場企業はシンフォニーです。同社は『ぼくのレストラン2』や『ガルコレ』といったソーシャルゲームを提供しています。『ぼくのレストラン2』はGREE Platform Award 2010 で「特別賞」も受賞する人気作になりました。同社の代表
ドイツのメディア企業MediaXPは、IGN Entertainmentと提携し、ゲーム情報サイトIGNのドイツ版「IGN Germany」を開設すると発表しました。IGNは本国である米国、英国、オーストラリアに続き4カ国目となります。
本日紹介するスライドはアジャイルメディア・ネットワーク(AMN)の徳力基彦氏による「カンバセーショナルマーケティング〜Facebook活用編〜」というスライドです。こちらは講演で使用するが震災の影響でナシに、というものだとか。
Wiiは現在米国において199ドルで販売されていますが、Engadgetなどは5月15日に150ドルに値下げされると報じました。それに先立ってBest Buyでは既に169.99ドルまで下げられているようです。
JPモルガン証券は12日付のレポートで、ニンテンドー3DSの発売について、消費需要が高まる時期ではなく日本の震災もあり厳しい事業環境の中で大きな成功を収めているとしました。
マイクロソフトは今年2月に発表されたKinectのWindows用公式SDKの専用サイトをオープンしました。SDK自体の配布はまだ開始されていませんが、SDKによって利用できるツールや機能などが幾つか紹介されています。
「ソーシャル、日本の挑戦者たち」次なる登場企業はシンフォニーです。同社は『ぼくのレストラン2』や『ガルコレ』といったソーシャルゲームを提供しています。『ぼくのレストラン2』はGREE Platform Award 2010 で「特別賞」も受賞する人気作になりました。同社の代表
デベロッパーのTreyarchは、『Call of Duty: Black Ops』のPC版に、Mod開発ツールをリリースする意向を明らかにしました。
日経BP社はスマートフォンの総合カンファレンス「スマートフォン2011春」を開催するとのこと。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、プレイステーション3の全世界累計売上台数が5000万台を突破したと発表しました。
ケイブは、Xbox LIVE アーケードソフト『NIN2-JUMP』の売上金を6月30日まで全て東日本大震災の義援金にすると発表しました。
サイバーエージェントは15日、Facebookページの開設・制作・運用支援およびFacebook Adsの運用、効果改善に特化した専門部署として「Facebookマーケティング事業部」を1日付で設立したことを公表した。
モブキャストは、同社が運営しモバイルで120万人の会員を抱える「ゲムッパ」がスマートフォン(iPhone/Android)に対応したと発表しました。
USAネットワーク社とは、アメリカのケーブルテレビ向けの放送局で、1億人近い視聴者がいるらしい。こちらのC向けのサイトがgamificationベンダーであるBunchBall社の導入事例となっており、こちらはその紹介セッションだ。 USAネットワークが提供する、「character arc
海外のゲーム専門誌GameInformerは複数筋からの情報として、任天堂が今年のE3でWiiの後継機に当たるHD対応のゲーム機を発表すると伝えました。IGNも追いかける形でE3で発表されること、現行のWiiとの互換性があることを報道しています。
3Dグラフィックエンジン開発会社として知られるドイツのTrinigyが、ソニーの次世代携帯ゲーム機NGP上で動作する、同社の「Vision Engine」最新バージョンの技術デモ映像を披露したそうです。
本日紹介するのはIGDA日本のSIG-Glocalizationで紹介された「愉快 対 不愉快: グローバルゲームにおける"カルチャーエッジ"コンテンツのバランスを図る」というスライド。国内だけでなく、世界に向けてコンテンツを開発する人にとっては必見の内容となっています。