セガは、延期になっていたプレイステーション3ソフト『龍が如く OF THE END』の発売日が決定したと発表しました。
今週、PlayStation Networkや海外のPlayStation関連公式サイトにおいて、一時的にサービスがダウンするといった障害が発生していますが、ソニーは海外サイトGameSpotに対し、これらの問題が外部の第三者の標的行為による可能性も含めて現在調査を進めていることを明らか
CEDEC事務局では2011のスポンサープログラムを公開、展示ブースやイベントなどのスポンサーの募集を開始しています。
先日、ブルームバーグはSCEアメリカ社長のJack Tretton氏の言葉を引用し、ソニーがNGPの発売を一部の地域で延期する可能性があると伝えていましたが、SCE広報のSatoshi Fukuoka氏はそれを否定しています。ダウ・ジョーンズが伝えています。
ファクター5の共同創業者であるJulian Eggebrecht氏ら数名が、TouchFactorと呼ばれるソーシャルゲームスタジオをサンフランシスコに立ち上げたそうです。
海外発の2D格闘ゲーム、『Skullgirls』。特徴的なビジュアルもさることながら、格闘ゲームに重要なオンライン対戦でも注目の技術が盛り込まれるようです。
日本ファルコムは、アエリアとの間で人気シリーズ『ソーサリアン』のスマートフォン版を共同で開発することで合意したと発表しました。
IGDAシリコンバレー支部は3月16日(現地時間)、米カリフォルニア州マウンテンビュー市にあるGoogle所有ビル群の一つで、ゲームキャリアフェアを開催しました。
「ソーシャル、日本の挑戦者たち」最新号ではONE-UPに焦点を当てます。応えてくれたのは東京開発グループ マネージャーの小林俊仁氏です。
「世界を面白くするGamification」では連載のはじめに、1月に開催されたGamification Summitのレポートをお届けしています。
英国任天堂はコミュニケーション担当部長としてメディアに知られたRobert Saunders氏が4月末で退社すると発表しました。後任は明らかにされていません。
イニス、ヘキサドライブ、ランド・ホー!、トイロジックの4社は合同で新卒社員研修を実施するそうです。
ジンガは、PokerTableRatings.comを運営するMarketZeroのチームを買収すると発表しました。
ティー・アイ・ダブリュはタカラトミーについて6日付のレポートで、先日発表した米国の玩具メーカーRC2の買収はポジティブで、また東日本大震災による直接的なダメージは限定的なことから株価は割安感も感じられると評価しています。評価なし→2+(Natural Plus)。
サン電子は、3月11日に発生した東日本大震災の被災者の救援と被災地の復興へ
の支援として、1000万円を義援金として寄付すると発表しました。
「スーパーロボット大戦」シリーズの開発プロデューサーであるの寺田貴信氏のブログによれば、バンプレソフトはベックと合併し、4月1日よりB.B.スタジオと社名を変更したとのこと。
iPhoneやAndroidなどスマートフォン端末の普及台数が急激に増加しています。ウェブサイトも次々にスマートフォン対応がされていますが、その情報源はまだ限られます。ということで本日のスライドです。
英紙ザ・サンやデイリー・テレグラフが「頭痛やめまいを訴え3DSの返品が相次ぐ」と報じていますが、任天堂はこれを否定しています。
レベルファイブより発売されたニンテンドーDSソフト『レイトン教授と不思議な町』がミリオンセラーを達成したと日野社長が明らかにしました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、PlayStation Networkを活用したチャリティ募金を現在実施中です。