ハドソンは4月1日付の人事異動を発表しています。
昨年カプコンを退社した稲船敬二氏。新たにcomceptとinterceptという2社を設立し、公式サイトがオープンしています。
日本一ソフトウェアは、2月に発売した『魔界戦記ディスガイア 4』の販売が好調だったことを受け、平成23年3月期の業績予想を上方修正しました。
本日のスライドではアジャイルメディア・ネットワークが公開している「東日本大震災で考えるソーシャルメディアの役割(暫定版)」というスライドを紹介します。
インディーズゲームの話をする際、この場合の「インディーズ」とはどのような意味を持つのでしょうか。確かに、この問題にはさまざまな答えがあることでしょう。関わる人々のことに鑑みれば、本当に作りたいゲームを制作している小さなグループということができるでしょ
デジタル流通の時代に備えて流通業界の動きも激しくなっています。
Sony Online Entertainmentはデンバー、シアトル、ツーソン、3つの開発スタジオを閉鎖し、205人の従業員を解雇した事を発表しました。それに伴い2007年に発表されてから数年にわたり開発が行われていたスパイアクションMMO『The Agency』の開発も中止となってしまったよ
GameStopとIDGは欧州における家庭用ゲーム機の販売データを明らかにしました。
中国・上海に拠点を置くUltiZen Gamesとレッド・エンタテインメント(RED)は、資本・業務提携すると発表しました。
先週の某日、航空便で自宅に宅配便が届きました。送り主を見ると「Onlive」と書いてあります。何だろうナーと思って段ボールを開けるとOnliveのロゴマークが入った箱が。あわてて開けてみると、OnliveのマイクロコンソールTVアダプタと専用コントローラが入っていました
CEDEC運営委員会は、CEDEC2011にて先般の震災に関連した「震災復興支援技術特別セッション」を実施すると発表しました。
GMOインターネットとアクロディアは、合弁会社としてGMOゲームセンター株式会社を6月1日に設立すると発表しました。出資比率はGMO51%、アクロディア49%。GMOの連結子会社となります。
先日、UMB TechInsightsがニンテンドー3DSの原価を101ドルと試算したというニュースをお伝えしましたが、この分野で実績のあるiSuppliは103ドルであると報告しています。
コロプラは、『コロニーな生活☆PLUS』などを通じて寄せられる月間4000万回にも上る位置登録情報を分析して外部に発信する「コロプラおでかけ研究所」を設立しました。
トーセは東日本大地震の被災地に対して義援金や備蓄食料などを寄付すると発表しました。
「ソーシャル、日本の挑戦者たち」の最新号では『モバイルプラネット』『モバイル学園』といったソーシャルゲームを提供するバズーに注目。同社のCOOである石渡和己氏に3回に渡ってお話を聞きます。最終回です。
昨年のゲームショウでは様々な作品に巡り合いましたが、その中で筆者が最も注目したのが『El Shaddai ASCENSION OF THE METATRON(エルシャダイ アセンション オブ ザ メタトロン)』(以下、『エルシャダイ』)でした。一見、海外産ゲームにも見えながらキッチリとした
今年のGDCでも「Gamification Day」として1日のサミットが設けられたGamification。ゲームの面白さをサービスや製品などに応用していこうという取り組みです。GameBusiness.jpでも何度も取り上げてきましたが、本日より新連載として「世界を面白くするGamification」(
米国任天堂のReggie Fils-Aime社長兼COOは、CNNとのインタビューに答え、家庭用ゲーム機の次世代機で3D立体視が導入される可能性は低いと話しました。
『ブラウザ三国志』や『みんなの牧場物語』といったブラウザゲームを開発してきたONE-UP株式会社が初めて、クライアントダウンロード型のオンラインRPGとなる『RPG三国志』をリリースしました。今年1月6日のオープンサービスが開始されたこのタイトルは、台湾のメーカー