「ソーシャル、日本の挑戦者たち」次なる登場企業はシンフォニーです。同社は『ぼくのレストラン2』や『ガルコレ』といったソーシャルゲームを提供しています。『ぼくのレストラン2』はGREE Platform Award 2010 で「特別賞」も受賞する人気作になりました。同社の代表
エンターブレインは、ディー・エヌ・エーの運営する「Mobage」初の公式専門誌として「ファミ通mobage」を発行しました。
読売新聞 や ロイター通信 は、ソニーが電力不足に対応した節電対策として、独自のサマータイムの導入などを労働組合に提示したと報じています。
OpenLife によれば、オライリーが毎年開催しているMySQL Conference & Expoにて発表されたMySQL Conference Community Awards 2011で、ディー・エヌ・エーがCorporate Contributor of the Year 2011を受賞したとのこと。
京都マイクロコンピュータは、ニンテンドー3DS用のオフィシャル開発ツールとして同社の「PARTNER-CTRシリーズ」が採用されたと発表しました。製品は、デバッガ、キャプチャ、キャプチャデバッガで構成されます。
任天堂は、2005年から毎年開催している「任天堂ゲームセミナー」について、今年は開催を見送ると発表しました。
関西に拠点のあるゲーム開発会社で作るGIPWest(Game Innovators Portal West)は、東日本大震災への支援のため各社に義援金を募り、9社から90万円を集め、4日付で日本赤十字社を通じて全額寄付したとのこと。
動きの激しいソーシャルゲーム業界の中でもジンガの動きは際立ちます。同社は相次いで業界外の大物を幹部として迎え入れました。
IGDA日本グローカリゼーション部会 (SIG-Glocalization)は4月2日、第6回目となる研究会をサイバーコネクトツー東京スタジオ会議室で開催しました。題目は「GDC2011 ローカリゼーションサミット+ゲームコネクション報告会」。本稿では慶應義塾大学法学部政治学科(学部4
本日紹介するのはゲームエンジンについてのスライドです。
グリーは、東南アジアやインド、南アフリカなどの新興国で4700万人のユーザーを抱えるモバイル向けSNS「mig33」を運営する米国のProject Gothと業務提携し、スマートフォン向けのプラットフォーム仕様を共通化すると発表しました。
iPadなどタブレット端末をターゲットとしたメディアが次々に創刊されていますが、ゲームにも登場です。
Gamification Summit。Gabeの次はパネルディスカッションです。
GMOインターネットは、ディー・エヌ・エーが運営する「Mobage」向けの開発者専用プラン「MobageクラウドGMOプラン USデータセンター」を提供開始しました。
グーグル傘下のAdmobが発表した調査結果によれば、iPadなどのタブレット端末の主な用途はゲームや情報の検索だそうです。
文化庁の近藤誠一長官は4月12日、「当面の文化芸術活動について」というメッセージを発表。震災の影響で伝統的な行事や文化芸術活動が縮小していることに対し、「(逆に文化的な活動を)積極的に行うことにより、日本の力強い復興を支えてください」としています。
ナムコは、全国で展開する直営アミューズメント施設に設置している『太鼓の達人』の売上金2500万円を義援金として寄付すると発表しました。
主にPCやモバイル向けにサービスが提供されているアイテム課金型の無料ゲームですが、海外サイトのIGNは、Xbox Live向けに同様のシステムを用いた無料ゲームが登場することを噂として伝えています。
■ゲームソフトの紹介文、どこがヘンですか。
今回はiPhoneアプリの伝道師ともいえるイーグル代表の藤永氏に寄稿して頂きました。