以前、ゼニマックスによるMachinegames買収をリークしたTwitterアカウントが、今度は『Power Gig: Rise of the SixString』の開発元であるSeven45のレイオフを つぶやき ました。
ストリーミングでゲームを楽しめる「OnLive」で、専用端末(OnLive社はマイクロコンソールと呼ぶ)が12月2日から提供開始されます。
アクティビジョンが閉鎖の方針を打ち出した英国のBizarre Creations。『プロジェクト・ゴッサム・レーシング』など著名タイトルを開発してきた同社の優秀な開発者は他のデベロッパーにとっては喉から手が出るほど欲しい人材かもしれません。
ガンホーがスマートフォン向けSNSを12月にも開始するとの報道がありました。先日の決算説明会で、同社の森下社長がお話ししていた「新しいプラットフォーム」とはこれだったんですね。
最新モーションコントロールは既に品不足のようです。
マーベラスエンターテイメント<7844>は、11月18日、第2四半期の決算説明会資料を公開しました。同社の第2四半期累計の連結決算は、売上高54億6400万円(前年同期比5.0%増)、経常利益4億2900万円(前年同期3億円の赤字)、四半期純利益4億2100万円(同2億7900万円の赤
レベルファイブと福岡市が博多の森球場の命名権契約を延長したとの報道がありました。
マイクロソフトは20日、ヨドバシカメラ マルチメディア Akibaで「Xbox 360 Kinect発売記念イベント」を開催しました。
サイバーエージェント<4751>は、11月19日、2012年3月卒業予定の大学生及び大学院生を対象に、「サイバーエージェント会社説明会@アメーバピグ」を12月2日、アバターコミュニティサービス「アメーバピグ」内で開催する、と発表しました。
立命館大学映像学部で、さる10月13日、充光館地下のシアター型教室において、マイクロソフト執行役常務ホーム&エンターテインメント事業本部長の泉水敬氏、同デベロッパーネットワークグループグループシニアマネージャ田代昭博氏、並びにマーケティング本部 広報宣伝
専用ゲーム機なしに、ネットワークさえあれば高品質なゲームを場所を問わず遊ぶ事のできるゲームストリーミングサービス「Gaikai」がオープンβサービスを開始しています。
採用事例が増えているアニメーションエンジン「Morpheme」や「Euphoria」を開発する英国のNaturalMotion(ナチュラルモーション)は、自社でパブリッシング部門を設立し、ゲームの販売に乗り出すそうです。
■ニンジャ・セオリー、アンリアル・エンジン3採用によりクリエイティビティを倍増
前作『【Call of Duty: Modern Warfare 2』を上回る初日販売本数を記録した『Call of Duty: Black Ops』ですが、新たに判明したアクティビジョンの自社推定データによると、発売から5日間の収益でも6億5,000万ドルを売り上げ、5億5,000万ドルだった昨年のModern Warfare
AQインタラクティブ<3838>は、11月18日、「第2四半期決算説明会資料」を開示しました。同社の2010年3月期の連結業績は、売上高69億円(前期比4.1%減)、経常利益10億円(同15.8倍)、当期純利益3億9000万円(同6.9倍)と大幅な増益となる見通しですが、その中核は、ブ
サクセスネットワークスから11月1日に社名を「バタフライ」と変更し、新スタートを切った同社。電通と取り組むAR+位置情報+ソーシャルゲームの「iButterfly Plus」は、奇しくも社名と同じ「バタフライ」の文字が見られ、強い意気込みが感じられます。新生バタフライの
スクウェア・エニックスは11月16日、東京都渋谷区にあるベルサール渋谷ファーストにてPS3/Xbox360ソフト『コール オブ デューティ ブラックオプス』の記者発表会を開催しました。
私はこの連載を「悲観論よ、さようなら」と宣言することからはじめました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、プレイステーション3専用地上デジタルレコーダーキット「torne(トルネ)」について、オンラインでの機能アップデート「バージョン2.10“ライブ”」を今冬実施すると発表しました。
トムス・エンタテインメントとディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、「モバゲータウン」で、『ルパン三世』を題材にした『ソーシャルゲーム<ルパン三世>(仮称)』を共同開発すると発表しました。サービス提供日は2010年冬頃を予定している、とのこと。