マイクロソフトは、欧米のXbox 360ユーザーを対象にとしたロイヤリティプログラム、「Xbox Live Rewards」の登録ページを オープン しています。
やはり本日はモンハンとジンガジャパンのニュースがでていました。
急速に成長を続けるソーシャルゲーム市場。SAP各社は積極的な資金調達で、急速に陣容を整えつつあります。今回よりスタートした「ソーシャル、日本の挑戦者たち」では、SAPなどソーシャルゲーム関連企業のトップや現場へのインタビューを実施していきます。各社それぞれ
以前にも触れましたが、最近の「和ゲー」の海外での売り上げは低下しています。日本での洋ゲーの売り上げはといえば、元々それほど高いものではなかったと思いますが、今もなお向上する様子を見せません。以前に著述した「海外で売れない和ゲーの憂鬱」という記事におい
1日、ついにプレイステーション・ポータブルソフト『モンスターハンターポータブル 3rd』が発売されました。発売カウントダウンイベントが行われたSHIBUYA TSUTAYAには、朝早くからたくさんのファンと、メディアが駆けつけました。
今年の10月にこっそり公開されたパナソニックのゲーム機「Jungle」。現在、米国でテストが開始されているそうです。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、11月29日付けのレポートで、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>の今後12ヵ月の目標株価を4000円から3330円に引き下げました。レーティングは、「Outperforom」の継続。
ユニティは、12月1日、Androidスマートフォン向けアプリケーションのデバッグサービス『アンドロデバッグ』と、レンタルサービス『アンドロレンタル』を開始する、と発表しました。
早稲田大学発のベンチャー企業が2D映像を3Dに変換するサービスを開始した、との報道がありました。
マイクロソフトが本日未明、Kinectの販売台数が2週間で250万台に到達したと発表しましたが、ソニーも対抗するようにPlayStation Moveの販売台数を公表しました。
任天堂の次なる目標は発音認識のようです。
マイクロソフトはKinectの二次利用をある程度容認するようです。
グリー<3632>は、11月30日、「GREE Platform」を利用した開発パートナーがソーシャルアプリで独自に設定可能な月額課金の「アプリコース」を導入する、と発表しました。
マッチロックは、ニンテンドー3DSソフト開発のための3Dエフェクトミドルウェア「BISHAMON for Nintendo 3DS」を発売しました。
サイバーエージェント<4751>は、11月30日、米サンフランシスコにスマートフォンアプリの開発拠点を12月1日に設置し、海外向けスマートフォンアプリ事業を開始する、と発表しました。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、11月29日付けのレポートで、グリー<3632>の今後12ヵ月の目標株価を1440円から1140円に引き下げました。レーティングは、「Neutral」の継続です。
日本デザイナー学院九州校と、姉妹校の日本ビジネススクール九州校による文化祭で10月21日、ソル・エンタテインメントCEOの神江豊氏は「ソーシャルアプリ市場と最新ソーシャルアプリの事例」と題して講演を行いました。
マイクロソフトは、Xbox 360の新型モーショントラッキングセンサーKinectが、全世界において発売から25日間で250万台以上を販売したと発表しました。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、11月29日付けで、「ソーシャルゲームの正体を探る」と題するレポートを発行しました。30ページにもわたる大作です。
任天堂オブアメリカは、11月21日から11月27日までのブラックフライデーと呼ばれる一斉セールの週に、米国でニンテンドーDS本体を90万台、ニンテンドーWii本体を60万台販売したと発表しました。