ドリコム<3793>は、11月15日、同社のリワード広告「Poncan」の現状に関する調査結果を発表しました。
マーベラスエンターテイメント<7844>は、11月15日、連結子会社アートランドのアニメーションの企画・制作事業を会社分割を行って新設会社に承継し、さらに新設会社の株式をアートランド代表取締役の岡野国治氏に譲渡する、と発表しました。新設会社は、アニメーションス
国際ゲーム開発者協日本(IGDA日本)のグローカリゼーション部会(SIG-Glocalization)では、第4回研究会として「大規模プロジェクトにおけるローカライズフロー」を11月27日(土)に立教大学の池袋キャンパスにて開催します。
エイティング<3785>は、11月15日、新規開発拠点として、札幌スタジオを開設する、と発表しました。
RADゲームツールズは、ゲームやアプリケーションのパフォーマンスをリアルタイムに可視化するプロファイリングツール「テレメトリー」(Telemetry)の提供を開始しました。本製品は今年のCEDECでも紹介され注目を集めました。
ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、11月15日、エイチアイ<3846>、インタラクティブブレインズと、スマートフォンでの次世代3D環境の開発、環境構築・推進における協業体制を構築する、と発表しました。同時に、DeNAは、エイチアイの実施する第三者割当を引き受けるほ
マイクロソフトは『Kinect スポーツ』と連携するFacebook向けアプリケーションを立ち上げました。
任天堂オブアメリカのReggie Fils-Aime社長兼COOは、定期的に噂に上がる「Wii」の後継機について、「米国で4500万台を達成したら話を始める」とKotakuに対してコメントしました。
Gamebryo、Torqueとゲームエンジンの身売りが相次ぐなどタイトル開発数自体の減少や、ソーシャルやモバイル向けの比率増加は開発支援系の企業にも大きな影響を与えています。
先日、ディー・エヌ・エー<2432>とヤフー<4689>が「Yahoo!モバゲー」の登録会員数が100万人を突破したと発表すると同時に、ユーザー属性についても公開されました。ここで改めて各SNSのユーザー属性の簡単な比較をしてみました。今回は、目新しい情報はなく、まとめ的な
ゲームエンジン「Torque」を提供するInstantActionは、通常業務を停止し、事業の買い手を探すと発表しました。
『NBAエリート11』を完成させることができなかったEAカナダではリストラの嵐が吹き荒れ、今後のシリーズはEA Tiburonが引き継ぐ事になったそうですが、この事は「EA Sports」全体の今後にも影響を与えそうです。
ゲームエンジン「Gamebryo Lightspeed」などを提供するEmergent Game Technologiesが清算され、保有資産やIPは競売にかけられることが分かりました。
Bloomberg は、モバゲータウンを運営するディー・エヌ・エー(DeNA)がFacebookやZyngaと提携する可能性を伝えています。
小売価格149ドル(国内14,800円)で販売されているXbox 360のモーションセンサーデバイス「Kinect」ですが、本体を分解して調査を行ったUBM TechInsightsの 報告 によると、各部品のコスト合計はおよそ56ドルになるそうです。
エイチアイ<3846>の第2四半期累計(4-9月期)の連結業績は、売上高7億8600万円(前年同期比35.1%減)、経常損益1億5100万円の赤字(同900万円の赤字)、四半期純損益1億6800万円の赤字(同3600万円の赤字)となりました。
海外報道によれば、アメリカ国際貿易委員会(ITC)が任天堂のWiiを巡って調査を開始したということです。
ソニー・コンピュータエンターテインメントジャパンは、数度に渡り発売を延期してきたプレイステーション3向け『グランツーリスモ5』の発売日を11月25日に決定したと発表しました。
無償から利用できるゲームエンジン「Unity」を提供するUnity Technologiesは、最新バージョン「Unity 3.1」のリリースと同時に、開発者がゲーム開発に利用する様々なアセットを売買するための「Unity Asset Store」をオープンしました。
ゲームエンジン「Unity」を提供するUnity Technologiesは、新たな部署として「Union」を設立したことを明らかにしました。