エイチアイが新しい3D描画システムを開発したとの報道がありました。立体視コンテンツの開発が非常に容易になるものだそうです。
一時期喧伝された「Second Life」のブームは去ってしまいましたが、仮想空間(バーチャルワールド)は大きな可能性を秘めているようです―――ビジネスとしても。
『レイトン教授』シリーズに続いて、『イナズマイレブン』も海外進出がスタートするようです。
画像投稿サイトのFlickrの共同創業者であるStewart Butterfield氏が『Glitch』と呼ばれるソーシャルゲームをリリースするそうです。
ネットレイティングス(http://www.netratings.co.jp/)は、11月29日、ニールセン・オンラインが提供するインターネット利用動向調査「NetView」の2010年10月データをまとめた、と発表しました。
タブレットPCやスマートフォンの2015年度の出荷台数の予測が掲載されていました。タブレットPCは2010年度予測比7倍、スマートフォンは2009年度比7倍の規模になるとのことです。コンテンツ産業のあり方も大分変わりそうですね。
ファイブスターオンライン・エンターテイメントは、12月20日13時をもって、オンラインゲームのサービスを終了する、と発表しました。
最近、「mixi」や「モバゲータウン」、「GREE」以外にも、複数のソーシャルアプリプラットフォームのサービスが提供されるようになりました。そのひとつとして、ACCESSPORTの運営する「aima(あいま)」があります。既存のソーシャルゲームプラットフォームとは性質が違
ストリーミングゲームサービスのGaikaiは、チーフ・ストラテジー・オフィサーとして、エレクトロニック・アーツでグローバルオンラインビジネス担当のCOOを務めたNanea Reeves氏を起用すると発表しました。同氏はEAが買収したJamdat Mobileの元幹部。
年末の新作ラッシュで遊ぶタイトルが多すぎて頭を抱えているゲーマーも少なくないはずですが、ゲーム開発者も同じ考えのようです。
最近では海外でも話題になることの多いゲームの中古問題。これに対応するため、メーカーはパッケージでしか手に入らない特典やダウンロードコンテンツ、EAのようなオンラインパスの導入を行ってきました。
ボルテージ<3639>は、11月26日、、Android搭載スマートフォン向け月額課金制有料ゲームとして、恋愛シミュレーションゲーム「恋愛上等★イケメン学園」をドコモマーケットで配信を開始した、と発表しました。
ブルームバーグ によれば、ソニーはハワード・ストリンガー会長兼CEOの後継社長人事の検討を開始したとのこと。
セガとプラチナゲームズとのタッグも4作目。『VANQUISH(ヴァンキッシュ)』は稲葉敦志氏がプロデューサー、三上真司氏がディレクターとして手掛けたハイスピードかつハイテンションなシューティング・アクションです。本作の開発の舞台裏を、大阪は梅田にあるプラチナ
ラックプラスとナニカは、世界の良作ゲームを家庭用ゲーム機向けにダウンロード配信するゲームレーベル「クロフネゲームズ」を設立しました。
先日よりマイクロソフトが新たに開発したスマートフォン向けOS「Windows Phone 7」を搭載した端末が発売開始になりましたが、アプリやゲームも多数登場しているようです。
韓国最大のゲームショウ「G-Star 2010」が無事閉幕しました。
ゲームを3D化するにはわずかな予算で済む、とソニーのスタッフは主張します。
本日は、マイクロソフトがソーシャル要素を取り入れることで、ゲーム事業の巻き返しに取り組んでいるとの報道や、セガが中国でアミューズメント施設向けのゲーム機器の販売に参入するとの報道がありました。
AppDataによれば、Facebookで不動の人気を誇っていた、Zyngaの農場系ゲーム『FarmVille』が、Takeoff Monkeyの開発する『Phrases』というアプリに、月間アクティブユーザーで追い抜かれたようです。