カプコンは、12月1日に発売されたプレイステーション・ポータブルソフト『モンスターハンターポータブル 3rd』の国内出荷本数が、発売初週で200万本を達成したと発表しました。
夕刊フジは、任天堂が今冬のボーナス支給額を145万3,703円(従業員平均年齢35・4歳)に決めたと伝えました。
今年の子供向けクリスマスプレゼントの予算が増えているとの報道がありました。ゲーム機本体を購入する予定の人が増えているためだそうです。来年2月の「ニンテンドー3DS」の発売を控えているため、年末・年始の商戦は期待薄という見方もありましたが、果たしてどうなる
ゲーム内課金はさらにその規模を増していくようです。
大和証券キャピタル・マーケッツは、11月25日付けで、「ゲーム・セクターの動向」と題するレポートを発行しました。ゲーム各社の上期決算や同社独自の調査をもとに、上半期(2010年4-9月期)におけるゲーム・セクターの動向をまとめたレポートです。これも非常に読み応
YOMIURI ONLINEは4日、パナソニックが開発中のゲーム機の詳細を報じました。
セプテーニHD<4293>傘下のセプテーニは、12月3日、中国や韓国向けにソーシャルアプリ・ゲームの配信を検討する事業者に、各国のモニターアンケートを用いたリサーチサービスの提供を開始した、と発表しました。
ソーシャルゲームの会計処理について、勉強してみました。このエントリーは、そのまとめメモです。ただし、仕掛中。会計原則に基づく処理と、社内承認手続きがごっちゃになっていたり、勉強中でまとまりがなかったりで、読みづらいかと思います。簿記やソフトウェア会計
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは12月3日、日本国内でヒットしたPlayStation関連タイトルを表彰する「PlayStation Awards 2010」を開催しました。「プラチナプライズ」は『FINAL FANTASY XIII』でした。
ソーシャルゲーム大手のロックユー(Rock You)は、バーチャルワールド「TirNua」を運営するTirNuaの買収を発表しました。
先日、日本でのプランも明らかにしたソーシャルゲーム世界最大手のジンガ。久しぶりの買収(といっても前回は10月)を発表しました。
webサイト「産経ニュース」が伝えたところによると、「ネット流行語大賞2010」の金賞に「そんな装備で大丈夫か?」が選ばれました。
ここ数週間で話題に上がることが多くなった、ソニーエリクソンのプレイステーション携帯(PlayStataion Phone)。新たな更なるリーク動画がYouTubeにアップロードされているようです。
ソニーとマイクロソフトは、それぞれタッチスクリーンに関する新たな特許を申請しています。
3年前は影も形も無かったソーシャルゲームという市場が爆発的に拡大し、ジンガを筆頭に多くのベンチャー企業が急成長を遂げました。
HatchUpは、ソーシャルゲームで活躍するトップ企業が登場するセミナー「Social Top Runners vo.3 ~Producer,Director,Planner × Social App~」を12月10日の19:30〜21:00に開催します。
ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>と、サイバーエージェント<4751>子会社のサイバーエージェント・ベンチャーズは、中国、日本を含めたアジアのソーシャルゲームデベロッパーの発掘・支援を共同で推進する、と発表しました。
TIWは、12月1日付けのレポートで、グリー<3632>のレーティングについて、「2+(Neutral+)」から「2(Neutral)」に引き下げました。目標株価は設定されていないようです。
「ソーシャル、日本の挑戦者たち」、gumi編の最後はCTO(最高技術責任者)を務める堀内康弘氏が登場。エンジニアにとってgumiとはどのような会社なのか。直撃しました。
マイクロソフトtは、Xbox LIVE利用者のうち約半分が有料会員の「ゴールドメンバー」であることを明らかにしました。