Seattle Timesによれば、Xboxの初期メンバーの最後の一人、Otto Berkes氏がマイクロソフトを離れたとのこと。
アイレムソフトウェアエンジニアリングの九条一馬氏が独立し、グランゼーラというデベロッパーを立ち上げたそうです。Twitterでプラチナゲームズの稲葉敦志氏が明らかにしています(稲葉氏は以前アイレムに所属し、九条氏の後輩に当たるそう)。
電撃ゲームスの野村真一士のツイートによれば、アスキーメディアワークスが発行している月刊のゲーム専門誌「電撃ゲームス」が本日発売の「Vol.21」で休刊になるとのこと。
グリーは、家庭用ゲーム機向けのデベロッパーとして知られるハ・ン・ドの株式の一部を取得し資本提携すると発表しました。
イグニッション・エンターテイメント・リミテッド(代表 竹下和広氏)は、日本オフィスを5月30日より新宿から西新宿に移転すると発表しました。
カプコンから独立された稲船敬二さんが、自身の仕事術について紹介された書籍が発売されました。印税はすべて、日本赤十字社を通じて、東日本大震災の被災者への義援金として寄付されるそうです。
ディー・エヌ・エーは、6月25日開催予定の株主総会での決議をもって、創業者で代表取締役社長兼CEOの南場智子氏が退任する取締役人事を発表しました。
WSJ傘下の「All Things Digital」が、ソーシャルゲーム最大手のジンガが上場間近と報じ、各紙が後追いしています。
日本国内をよそに北米や欧州をはじめとする各国でサービスが再開しているPlayStation Networkですが、SCEAより計画的なメンテナンスの実施が発表されています。
ビデオゲームの作曲家である山岡晃氏の呼びかけで始まった、3月11日に起きた東日本大震災のチャリティー音楽アルバム「Play for Japan: The Album」。新たな詳細が発表されています。今回、天野喜孝氏が手がけるアルバムジャケットが公開されました。
欧州で今月20日にリリース予定だったニンテンドー3DSの新作『DEAD OR ALIVE Dimensions』が、スウェーデンの児童ポルノ禁止法を侵害した恐れがあるとして、同国で発売が中止されたそうです。
ユービーアイソフトとカジュアルゲームポータルのKongregentは、水口哲也氏がプロデュースする期待の新作『Child of Eden』のプロモーションとして、ゲーム開発コンテストを実施します。優勝者には1万ドルが賞金として用意されます。
IGDA日本のグローカリゼーション部会(SIG-Globalization)は第7回研究会として「モバイル向けソーシャルゲームの海外展開」をサイバーエージェントグループのCyberXの『星空バータウン』(Twinkle Bar)を題材に実施します。
「HanGameEx 2011」ではゲームタイトルの紹介だけでなく、韓国NHN HANGAMEのジョン・クウ代表とNHN Japanの森川亮社長へのQ&Aも実施されました。その内容を紹介します。
VentureBeatによれば、米国のソーシャルゲーム大手CrowdStarは2300万ドル(約20億円)をインテル・キャピタルとタイム・ワーナー・インベストメント、中国のゲーム会社The9、同じく中国の投資会社NVInvestmentsから調達し、世界戦略のため従業員を倍増させる計画。
日本デジタルゲーム学会(DigraJ)は14日、第二回研究会「3DC安全ガイドラインに基づく、快適な立体視ゲームの作り方」を開催しました。研究会では国立情報学研究所の後藤田洋伸氏と、バンダイナムコゲームスの石井源久氏が講演。パネルディスカッションではセガの麓一
アイシェアとスマートソーシャルは23日、スマートフォンアプリケーション製作力を求める企業と技術力を持つ開発者・開発企業を結ぶ「スマートフォンアプリ開発マッチングサービス」の提供を開始した。
Eurogamerが伝える新たな噂によれば、Xbox 360が完全な3D立体視をサポートするそうです。
Gamification Summitで例示されたGamificationデザインの実際、続きです。
国際CGイベント「ASIAGRAPH」のCGアートギャラリーは、東京・秋葉原のカフェASANでキックオフイベント「ロックマンアワード/虎穴賞 アジアの創造力と知的財産」を5月18日に開催しました。