任天堂の岩田聡社長はウォール・ストリート・ジャーナルに対して、ニンテンドー3DSを3月末までに世界で約400万台出荷し、そのうち150万台を日本に割り当てる考えを示しました。
英国のゲーム界も不況のようです。
アップルはMacで利用できるアプリストア「Mac App Store」を6日からオープンしました。既に1000を超えるゲームやアプリがラインナップされています。日本を含む世界90カ国以上から利用できます。
ミクシィは7日、これまで法人のみに解放していたmixiアプリ スマートフォン版(mixi Touch)の開発を個人にも広げると発表しました。
ゲームの受託開発最大手のトーセが発表した平成23年8月期第1四半期の業績は、売上高14億0900万円(49.2%増)、営業利益1600万円(84.9%減)、経常利益1900万円(78.7%減)、純利益800万円(86.2%減)と増収減益となりました。
米調査会社コムスコア(Comscore)の調査によれば、2010年11月末時点での米国におけるモバイル端末の契約者数で、スマートフォンとしてはじめてAndroid OSがアップルのiOSを上回ったとのこと。
米国でのWiiとニンテンドーDSの売れ行きは記録的なものだったそうです。
ミックナインは、GREEプラットフォームでGREE通貨を用いたコンテンツ販売が開始されたことを受け事業者が容易にコンテンツ販売に参入できる「GREEコンテンツ提供パック」を販売開始しました。
セガとストリートメディアは、プレイステーション・ポータブル向けに体験版などのコンテンツをダウンロード配信する専用デジタルサイネージ端末を共同開発し、1月11日からセガが運営する全国のアミューズメント施設15店舗に設置すると発表しました。
パナソニックは2011 International CESにおいて、新たなクラウド型プラットフォーム「VIERA Connect」を搭載したインターネット対応テレビ「Smart VIERA」を日本を含む全世界で2011年春から展開していくと発表しました。
エレクトロニック・アーツ(EA)は、iOSでの成功に続いて今後はAndroid向けを強化する方針だとのこと。 Develop が伝えています。
2011年最初の「ソーシャル、日本の挑戦者たち」ではポケラボの佐々木俊介代表に突撃。今後の展開について聞きました。本記事は12月上旬に収録しました。
最近、海外のハッカーがPS3のカスタムファームウェアやHomebrew開発を可能にするRoot Keyを一般向けにリリースし、セキュリティー侵害の問題が発生している件に関して、ソニーが正式にコメントしています。
エレクトロニック・アーツはここ数年で発売された一部タイトルのオンラインサービスを、2011年3月までに終了する事を発表しています。昨年にも幾つかのタイトルがサービス終了となっていますが、今回はスポーツゲームを中心にラインナップしています。
ディー・エヌ・エーは、ソーシャルゲームプラットフォーム「Yahoo!モバゲー」の利用者数が200万人を突破したと発表しました。
IGDA本体が、公共教育における社会的な役割を引き受ける新しい活動「IGDA Education Connect」を開始を発表しました。
マイクロソフトは本日、CES 2011のプレスカンファレンス上で、Kinectを使ったXbox LIVEの新たなソーシャルコミュニケーションサービス「Avatar Kinect」を発表しました。
任天堂は、ニンテンドー3DSの裸眼立体視機能を6歳以下の子供には使用させないことや、その為のペアレンタルコントロールを搭載していることをアナウンスしていますが、この強い警告に対して目の専門家からは困惑の声が上がっているとニューヨークタイムズが伝えました。
ソーシャルゲームデベロッパーのツナミは、12月28日付でみずほキャピタルの運営する投資ファンドに対して4200万円の第三者割当増資を実施したことを明らかにしました。同社は昨年9月にもアドウェイズグループ(本体とラビオンソーシャル)から約4000万円を調達しています
本日行われたCES 2011のソニープレスカンファレンスにおいて、3D立体視対応ディスプレイを搭載したヘッドセットのプロトタイプが公開されました。